母は二次元に恋をする
様々な現実から目をそむける為の妄想ブログ
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らいだったりみかだったり

Author:らいだったりみかだったり
ドクターストップかかって現在断酒中。
鎖骨がきれいな眼鏡男子が好き(二次元に限る)。
よく勘違いされるが腐ではない。

好きなゲームはFEシリーズ、英雄伝説シリーズとかなんか色々。
最近は主にコミPo!でマンガ作って遊んでます。



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はまる乙女ゲーとはまらない乙女ゲー
ときメモ以外の乙女ゲーはやらないのかって聞かれたんですよ。
ええ、やりません。
理由は、乙女ゲーを買う勇気がないからです。
恥ずかしいから、とかじゃないですよ?もちろん。

1.乙女ゲーは高い。
  中古でも新品でも大して変わらない。
  みんな手放さないのか、笑っちゃうくらい値崩れしない。

2.アンジェリークのトラウマ。
  なぜこれがもてはやされているのかわからなかった。
  
なので、多分私にははまれる乙女ゲーとはまれない乙女ゲーが存在するようです。
だけど、それのパターンがわからない。
そのパターンを分析するには材料が足りない。
そして、その材料は高い。
ためしに買ってみるような値段じゃない。


そんな話を夫にしてみたら、「瑛がいるからでしょ。」と言われました。
いや、佐伯は結果であって、要因ではない。
じゃあ、なんで世にはツンデレキャラは山ほどいるのに、佐伯にはまったのか。
そこに行き着く。

ニコ動でプレイしてるの見ればいいんだろうけど、実況が多い。
正直、実況は萎える。
それに、人がやってるの見るのと、自分がやってるのとじゃ違うだろうしなぁ。


それはともかく。

「季節はずれのバレンタイン チョコレートあーん」シリーズ第4弾(こんなこっぱずかしいもの4つも書いてたのか)。
ハリー編です。

もう夏に冬の話を書いていることに違和感さえなくなりました。


レンさんと、上目遣いの話をしていて思いついたんですが、ハリーの話は結構難しいです。
話し方も特徴的だし・・・。
正直、出来上がりはイマイチ・・・。
なんかごめんなさいorz

それでもよければお読みください。



「ハリー!」
俺を呼ぶ声に振り返ると、同じ学年の女子たちがそれぞれ包みを持って走り寄って来た。
今日はバレンタイン。
朝から続々と女子たちがチョコレートを持ってきていた。
「お、チョコ配りか?」
俺が笑うと、女子たちは口々に言った。
「やだー。ハリーにだけだよー。」
「はい!これ、頑張って作ったんだから絶対食べてよね!」
「私のも!!」
「おお、サンキュー。」
俺は女子たちのチョコレートを受け取った。
「じゃあねー。絶対食べてよー!」
「わかってるって。」
俺は、手を振り去っていく女子たちに手を振りかえした。
普段は空っぽに近いカバンは、もうチョコレートでいっぱいだ。
ま、俺くらいいい男なら、これだけの量のバレンタインチョコレートをもらうことなんて当たり前だけどな。

でも、一つだけは入る余裕がある。
これだけは、どうしても譲れねぇ。
だって、アイツが俺にチョコレートをくれないわけがねぇ。


俺は、休み時間のたびにソワソワしていた。
アイツはなかなか来なかった。
そもそも、今日1日アイツを見かけてねぇ。
まさか、休んでるんじゃねぇよな。
でも、アイツのクラスに見に行って、変に期待していると思われるのも嫌で、俺は待つしかなかった。


昼休み。
俺は一人、音楽室でギターを弾いていた。
なかなか来ないアイツのことが気になって、曲も全く浮かばねぇ。
「あー、くそ!」
俺はイライラして、ギターを床に置いた。

このハリー様を待たせるなんて、いい度胸してるじゃねぇか!
会ったらただじゃおかねぇからな!
心の中で叫び、俺はため息をついた。


去年のバレンタインは、別にこんなこと考えなかった。
他の女子と同じように、笑顔でチョコレートを持って来たアイツ。
そのチョコレートが美味かったかどうかさえ、正直覚えてねえ。

いつからだろう。
アイツの姿が見えないと落ち着かなくなったのは。
アイツの鈍感さにイライラするようになったのは。
アイツの笑顔が見たいと思うようになったのは。
アイツに触れたいと思うようになったのは。


そのとき、ガラッという音がして、音楽室のドアが開いた。
「あ、やっぱりここにいた。」
入り口には、待ちわびていたアイツが立っていた。
心の準備ができていなかった俺は、動揺した。
「うオッス!・・・なんだ?俺に何の用だ?何か用だろ?」
慌ててそう言ったが、これじゃチョコレートを待っていたと言っているようなもんだ。

アイツは音楽室のドアを閉め、俺の隣に座った。
「うん。はい、これ。バレンタインのチョコ。」
差し出された包みは、俺が今日一日、ずっと待っていた物だった。
「やっときた・・・・。」
俺は安堵のため息を漏らし、はっとして、慌てて文句を言った。
「じゃなくて!遅ぇよ!カバンのスペースがなくなるとこだったぞ?」
「あ、ごめんね。まだ大丈夫?」
アイツは申し訳なさそうに節目がちに言った。
「ぜ、全然、大丈夫だ!・・・・その・・・サンキュ。」
その表情に、俺はまた慌てて言うと、アイツは嬉しそうに笑った。

「ね、開けてみて。」
「お、おお。そうだな。」
俺は、ラッピングをはずした。
箱をあけると、手作りらしいチョコレートが入っていた。
「スッゲェ・・・。これ、もしかして、手作りだったりすんのか?」
俺は思わず顔が緩んでしまった。
「うん。がんばっちゃった。」
アイツは得意げに笑う。
でも、その顔は、心なしか疲れているようだった。
「・・・けど、目の下にクマがあんのはいただけねぇな!」
このチョコレートを作るために、睡眠時間を削ってくれたんだろう。
でも、そのせいで、せっかくのいい女が台無しになっている。
やっぱり、コイツにはいつも綺麗でいて欲しい。
「えっ、できてる?」
アイツは、慌てて目元に手をやった。
俺はアイツの頭をくしゃくしゃとなでた。
「・・・その努力に免じて、味わって食ってやる。」
「うん。そうしてくれるとうれしいな。」
アイツは嬉しそうに笑った。

「じゃ、せっかくだし、いただくとするか。」
俺がチョコレートに手を伸ばそうとすると、アイツは「あ、待って。」と言った。
「なんだ?」
俺がそう言うと、アイツは俺の持っている箱からチョコレートを一つつまんだ。
「はい。あーん。」
アイツは俺の口元にチョコレートを差し出し、にっこり笑って言った。

俺は顔が熱くなった。
「なっ!何考えてんだ?お前!バッカじゃねぇの!?」
俺は声を荒げた。
すると、アイツはいつもの上目遣いで「だめ?」と首を傾げた。
「だ、ダメだ!この俺様にそんなことさせてもらえると思ってたのかよ!」
俺はそっぽを向いた。
「えー。これがしたかったからハリーが一人になるの、待ってたのに・・・。」
アイツは落胆した声で言った。
俺はちらりとアイツを見た。
アイツは俯いている。
「ハリーは今日一日、ずっと女の子に囲まれてて、放課後だって、ファンの女の子たちからたくさんもらうんでしょ?私がハリーを独り占めできるのなんて、ほんのちょっとの時間だけなんだもん。」
それを言われると辛い。

俺だって、アイツとすごす時間は大切だ。
本当は誰よりアイツを優先したい。
でも、ファンが大事じゃねぇってわけでもねぇ。
ファンがいなきゃ音楽活動だってできなくなっちまう。
でも、そのためには、どうしてもコイツと二人の時間を削ることになっちまう。

「ね、お願い。1個だけでいいから。ね?」
アイツは上目遣いで懇願する。
俺は、この目つきで言われると弱い。
「い、一回だけだかんな!」
俺がそう言うと、アイツの顔はパッと笑顔になった。
「うん!」
アイツは持っていたチョコレートをもう一回差し出した。
俺は口をあける。
心臓がドキドキしすぎて痛ぇくらいだ。

アイツの指が俺に触れる。
チョコレートの味なんてわからなくなりそうなほどに、俺は動揺した。
チョコレートが口の中で溶けて広がった。

「どう?」
アイツは少し不安そうに言った。
「あ、ああ。まあ、お前にしては上等なんじゃねぇの?」
俺が言うと、アイツは「ほんと?」と言って、満足そうに笑った。

ふと、見ると、アイツの指には溶けたチョコレートがついていた。
アイツは、それに気づくと、特に気にすることもなく、その指を口に含んだ。
その行動に、むしろ俺のほうが動揺した。
だって、その指は、さっき俺の唇に触れた・・・・。
俺がアイツを呆然と見つめていると、アイツはまた上目遣いで俺を見て笑った。

俺は悔しくなってきた。
俺ばっかりこんな動揺させやがって。
少しはお前も同じ気持ちを味わいやがれ。

俺はチョコレートを一つつまむと、アイツの口元に差し出した。
アイツはきょとんとした顔をしている。
「ほら、お返しだ。お前も口あけろ。俺様に食べさせてもらえるなんて、そうそうねぇぞ!心に刻んでおけ!」
すると、アイツは少し頬を赤らめて、嬉しそうに「うん。」と頷いた。
その笑顔があまりにもかわいくて、結局俺が動揺する羽目になる。

アイツの口にチョコレートを入れた。
アイツの唇が俺の指に触れる。
そうなることは予想できたのに、そのやわらかい感触に動揺を隠すことができなかった。
俺の指には当然のように溶けたチョコレートが残った。
俺の脈はどんどん速くなる。
俺は、やっぱり、アイツのように、何も考えずに、アイツの唇に触れた指を口に含むことができなかった。

アイツから顔をそらし、俺はその指を口に含んだ。
指は震え、体は燃えるように熱かった。

アイツは相変わらず顔色一つ変えていない。
少しくらいアイツを動揺させてやりたいと思ったのに、結局、動揺しているのは俺ばっかりだ。
でも、その嬉しそうな笑顔が見れただけ、まあ、よしとしてやる。


俺はチョコレートの箱を閉じた。
「もう食べないの?」
アイツは少し不安そうな顔をした。
俺はアイツから目をそらした。
「ここで全部食っちまったら、他のチョコレート食った後、このチョコレートの味忘れちまうだろ。・・・・だから、お前のチョコレートは最後に食うんだよ。」
アイツは少し照れたように笑った。
「そっか。ありがとう。ハリー。」
「とりあえず、お前は今日は早く寝ろ!・・・・ありがとな。」
「うん。じゃあ、私、そろそろ行くね。邪魔してごめんね。」
アイツは満面の笑みで、立ち上がり、音楽室を出て行った。

俺は床に置いたギターをもう一度手に持った。
温かい、幸せな気持ちが心の中に広がる。
今なら、いい曲が作れるような気がした。

-おわり-

駄文にお付き合いいただきありがとうございました。

志波編を読み返して、どうして私はこのときこんなにねちっこい文章が書けたんだろうと不思議に思います。

ハリーは恥ずかしがり屋さんだし、自分からはあーんしてくれなさそうなので、デイジーの鈍感(計算?)ドSっぷりを発揮させてみました。
チョコレートを渡すときのセリフは個人的に高級チョコを渡した時のほうが好きなので、そちらも使ってみました。
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テーマ:乙女ゲー - ジャンル:ゲーム


コメント
元中古屋店員の意見として・・・
乙女ゲーは、何歳からでもスタート出来ます。
そしてあのドキドキ感はいくつでも感じることができる。
勿論、流行とかもあるけど、乙女ゲーってあまり年代を感じさせないんですよね。
なので、安価になりにくいんですよ。
いいゲームは何年経ってもいいゲーム。

さて、そんなみかさんを分析してみました。
アンジェが苦手だと仰るということは、異世界系のものは苦手なんじゃないかと思います。
そして、ときメモGSをやれちゃうってことは、作業もの(ステータス)を上げたりする単調な作業のゲームも問題ないと判断。
学園ものの乙女ゲーなどいかがでしょうか?

VitaminXだと作業ものじゃなくバカなことを言ったときに突っ込みをするかスルーする2択形式。
月が終わる毎に試験問題に答える4択形式。
いわゆるテキストものです。
因みにソフトは、PS2とDSがあります。
乙女的恋革命ラブレボは、100kgある女の子がダイエットをして男の子を振り向かせるゲーム。
こちらは作業ものです。
PS2とDSがありますが、DSはボイスが全くありません。

わたしと好みが似てるので、萌えれると思うんだけどなあ。
まあ、興味があったら是非どうぞwwwww


ハリー編のあーん・・・・・・(*´ω`*)
や、みかさんは何て素敵な発想の持ち主なんだろう。
自分からは、あーんってしなさそうですよね、確かに。
上手い!上手すぎるよ!!
そして、「全然大丈夫」の辺りで顔が緩みました。
そうそう、そんな感じなんですよ!!
ハリーめ!可愛いヤツ!!

素敵なSSをどうもありがとうございました。
今日は久しぶりにときメモやろうかな・・・・・
[2009/08/26 15:47] URL | あくあ #GeIIq2NY [ 編集 ]

No title
本当に乙女ゲーは、中古の値段も下がりませんよね。
私も、何度、手に取って諦めたことか・・・・。
故にまだ、乙女ゲーには手を出していません。
1本だけ中古で買いましたけどね。
フルハウスキス2です。積んでます^^;
コレは、ホントに安くなっていたので・・・・。
要するに、売れた本数と中古市場に出回った数と
欲しいと求める人の数のバランスが問題なんでしょうね。

ところで。
今回のSSも素敵ですね!!
情景が目に浮かぶようで♪
「あーん」って、いろんな感じにわかれるので、
読んでいても楽しいです☆
私も「あーん」っていうシチュ、好きですよ♪


[2009/08/26 17:39] URL | みぃ #- [ 編集 ]

>あくあさん
異世界がダメってわけでもないと思うんですよ。
多分、最初にはまった乙女ゲーってリリーのアトリエだと思うので。
アンジェリークのキャラクターのセリフやら行動がわざとらしくて不自然だったっていうのが、多分苦手要因の一つだったと思うんですよね。
でも、嫌悪するほどにダメだったほどなので、それ以外にも何かあるのかも。

Vitaminシリーズは制作の方と夫に縁があったというのもあるので、ぜひやりたいんですが、いかんせん高い・・・orz
しかも、VitaminXなど、売ってるのほとんど見たことないし・・・。
でも、探してみますねー。

「全然大丈夫」はハリーに高級チョコをあげると聞けますよー。
私は、高級チョコを上げたときの「やっときた」が大好きです(笑)
お読みいただきありがとうございました。
[2009/08/26 19:30] URL | みか #- [ 編集 ]

>みぃさん
そうなんですよねー。
私も、手にとっても、値段見てあきらめてます。
ほとんどが5000円近くしますからね・・・。
生活費から5000円捻出って、簡単にはできませんよね。
仕事でもしてれば少しはそういうこともできると思うんですが。

「あーん」いいですよね。
結構書いてみると、全員同じような流れの話にしているのに、それぞれのタイプによって違うので、書いていても結構楽しかったです。
お読みいただきありがとうございました。
[2009/08/26 19:46] URL | みか #- [ 編集 ]

うきゃ~~~ぁぁぁ(*´∀`*)
ハリーのあ~ん~~~(*´∀`*) (*´∀`*) (*´∀`*)
Can't stop ニヤニヤでした☆
すごいハリーっぽかったですよ。
ちゃんと鈴村ボイスで脳内再生できましたもんe-420
あーもうハリーってばピュアっ子! 何がロックの申し子か(笑)
そのまま一生デイジーの手のひらで転がってるといいよ。

あ、赤城のも超~良かったです!!
本当に、あんなイベントもあったら良かったのにー。
隠しキャラの切ないところですね・・・

アンジェリーク(というかコーエー作品)はやったことないですが、
けっこう糖度が高いと聞きますね。 くっさーい台詞とか。
そのへんが受け付けなかったんでしょうか?

私の個人的オススメは『VitaminX,Z』と『フルハウスキス』です。
『フルハウスキス』はカプコレという廉価版が出ていて
2千円ぐらいで買えますよ。
アドベンチャーと言って選択肢を選んでくだけなので
作業ものが好きな方には向いてないかもしれませんが。

私はずっと働いてたので金銭面は良かったんですが
代わりに時間がなかったので、つまらないゲームは
やりたくないと思ってて事前にレビューチェックしてました。
http://www.joko.jp/ps2/top.html
↑このサイト見てます。 今のところ失敗なしです。

って長々と余計なお世話をスイマセンe-330
[2009/08/27 01:12] URL | レン #EilokeL. [ 編集 ]

>レンさん
お読みいただきありがとうございました。
気に入っていただけたようでよかったです。
これはもう、レンさんのために書いたようなもんなので。

そうそう。
ハリーってなんのかんのでデイジーの手のひらの上ですよね(笑)
実はときメモの中で一番デイジーに弄ばれているのはハリーなのでは?って思います。
バンドマンで、女の子に常に囲まれているくせに、どんだけ純情なんだよ!って感じです。

情報ありがとうございました。
興味がないわけではないのですが(いや、ときメモやる前は本当に興味がなかったんですけどね)、手を出すのが怖かったんですよね。
買うときは情報見てみます。
なんか、Vitaminはお勧めって人が多いので、Xの方を探してみようと思います。
夫も、これは買えって言っているので(仕事の関係で)。
[2009/08/27 07:04] URL | みか #- [ 編集 ]

うんうん。
わかります。
合う合わないありますよねー。
私もアンジェは本当に苦手。
あと、何か病んでる感じの出て来る感じのとか・・・・。

ところでー!
みかさん「あーん」絶好調!!
すげぇ!!!  かわいい(・∀・)ニラニラ
照れるハリーってマジかわいいですよね・・・・。
今回もごちそうさまでしたー!!
[2009/08/27 21:55] URL | エリカ #- [ 編集 ]

>エリカさん
アンジェリーク苦手な人が他にもいて安心しました。
やっぱり単にキャラクターが合わないだけなんですかね。
普通の男の人こんなこと言わないって思うことがとにかく多くて、げんなりしました。

「あーん」はすっかりシリーズ化してしまいました。
でも、書けてもあと1回かなーと思っています。
若王子先生編を書きたいと思っていて、イメージも湧いてはいるんですが、若王子先生の心理描写を表せる自信がないんですよね・・・。
うまく書けたらうpします。
あと、修学旅行の話も書くって言ったまま、書いてないし・・・。
お読みいただきありがとうございました。
[2009/08/27 22:13] URL | みか #- [ 編集 ]


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恋する乙女 DS

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[2009/08/26 13:43] 恋する乙女 DS



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