母は二次元に恋をする
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らいだったりみかだったり

Author:らいだったりみかだったり
ドクターストップかかって現在断酒中。
鎖骨がきれいな眼鏡男子が好き(二次元に限る)。
よく勘違いされるが腐ではない。

好きなゲームはFEシリーズ、英雄伝説シリーズとかなんか色々。
最近は主にコミPo!でマンガ作って遊んでます。



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久しぶりにSS書いた
変な体制でパネポンやってたせいか、左側首から肩にかけて寝違えました。
痛い。
コタツでパネポンは危険ですね。




久しぶりにSS書きました。
BSBですが。


なんか、チャットで話してるときみたいに、だらだらしたテンションのやつ書きたいなーと思ったら、ちゃんと起承転結考えて書くよりよっぽど難しかったですorz
いかんせん締まらない。
どこで終わらせるべきかわからない。


ちっと早いですが、年越しのSSです。
よければどうぞ。


大晦日の午後。
俺、伊東義行は、友人の穂積龍之介の家に向かった。

穂積の家は居心地がよく、織田里壱と藤咲隆、そして俺は頻繁に入り浸っている。
俺の家や、隆の家は年の近い妹がいるため、皆なんとなく、泊まりは遠慮するが、穂積のお姉さんは俺たちを男扱いしないため、俺たちも遠慮なく邪魔していた。
とはいっても、穂積はバイトやバンドの練習などであまり家にいない。
召集をかけるのは、穂積の相棒である織田だ。

今日も、穂積の家で4人で年を越すことになった。
もちろん、それも織田の提案で、穂積が承諾しているのかどうかはわからない。


穂積の家のインターホンを押すと、織田が出た。
「今開けるから待ってろ。」
そう声が聞こえるのが早いか、玄関のドアが開き、隆が顔を出した。
「遅かったな。」
「お前らが早いんだろ。」
俺は穂積の家に上がると、靴を脱いだ。

「いらっしゃい。義行くん。」
「おせーよ。メガネ。お前のためにメロンクリームソーダ用意しておいてやったんだぞ。」
リビングに入ると、自分の家のように、いや、自分の家以上にくつろいでいる織田が穂積のお姉さんと話していた。
「だから、お前らが早いんだって。っつーか、誰も飲まねーもん買ってくんなよ。」
俺は穂積のお姉さんに「お邪魔します」と言って会釈した。
「あ、これ、頼まれてたブツ。」
そう言って、織田は俺に紙袋を差し出した。
「お、サンキュー。」
俺は声のトーンがあがった。

織田は喫茶店でバイトしているため、コーヒー豆を安く仕入れられるらしい。
コーヒー好きの俺は、いつも織田に豆を調達してもらっていた。
好きとは言っても、こだわり始めるとやはり金額もかさむ。
少しでも安く手に入るのはうれしいことだった。

コーヒーの香りでテンションがあがった俺に、穂積のお姉さんはにこやかに言った。
「やかんも、ミルも、ドリッパーもキッチンに置いてあるから勝手に使ってね。」
「え?あ、はい。」
いつもの流れで、俺は来て早々人様の家のキッチンでお湯を沸かし始めた。


俺たちが穂積の部屋で食い物や飲み物を広げ、勝手にゲームをやっていると、穂積が帰ってきた。
バイトが終わってダッシュで帰ってきたのだろう。
ドアを開けた穂積は息を切らして、部屋の中を見回した。
それを見て、何かを察したのか隆がくくっと笑った。
「サクラならいないぞ。」
その言葉に、穂積は安堵の表情を見せた。
どうやら、彼女が家に来ているのではないかと心配していたらしい。
おそらく、織田にまた何か言われていたのだろう。

穂積の恋人の藤咲サクラちゃんは、学校は違うが、俺たちの集まりにたまに顔を出す。
もちろん呼ぶのは穂積ではなく、サクラちゃんのいとこである隆だ。
俺だって、自分がいないところで、彼女が自分の友達や、兄弟と通じていたら、気分が悪い。
だが、穂積は、それを避けることができない。
嫌だといいつつも、サクラちゃんにそれを言わない穂積に、俺はいつも感心していた。

「呼べばよかったのに。ついでに潤も。」
織田が笑った。
その言葉に隆が顔を赤くした。
「よばねーよ!!」

隆は、恋人の話が出ると、動揺する。
隆と幼馴染でもある彼女は、織田とも中学が同じだったらしい。
そのため、織田はそれをネタによく隆をからかっていた。

「大体、いつも彼女呼ばないのはヨシだろ!ヨシこそたまには彼女呼べよ!」
隆は織田の攻撃から逃げるように俺に話を振った。
「そう言われても、アイツが来たがらない。」
「なんで?」
織田が首をかしげた。
「行ったところで何しゃべっていいかわかんねーし、お互い気使うなら行かねー方がいいだろって言ってた。」
「彼女もメガネに負けず劣らずひねくれてんだな。」
「余計なお世話だ。」
「友達とどんなこと話してるかとか知りたがらないか?」
隆が言った。
「アイツは穂積の隣の席だぞ?俺らの会話なんてほとんど筒抜けだ。」
俺はため息をついた。
織田はにやりと笑った。
「そうか。いいこと聞いた。」
その言葉に俺はぎくりとした。
「ちょっ。マジやめてくれ。」
俺がそう言うと、織田は笑った。
「別に?まだ何も言ってねーぞ?」
「まだってことは、これから言うってことじゃねーか!!」
俺は声を荒げた。
「まあ、りっちゃんだって別れるほど大事になるようなことはしねーって。」
ようやく息をついた穂積が言った。
「別れるようなことじゃなければいいってもんじゃねーことはむしろ穂積が一番知ってることだろ。」
「まあ、確かにな・・・・・。」
穂積はため息をついた。


「っつーか、話戻して悪いけど、隆の彼女って幼馴染なんだよな?」
俺は隆に聞いた。
「あ?ああ。それがなんだよ。」
「隆は何がきっかけで、彼女を女としてみるようになったんだ?」
「はあ?な、なんだよ、急に!!」
隆は動揺していた。
「いや、別にからかってるわけじゃねーんだ。俺、女の幼馴染っていねーから、今まで兄妹みたいにしていた相手を女として見るきっかけって何だろうって思っただけ。」
俺がそう言うと、織田が呆れたように言った。
「なんだ。笑ちゃんのことか?いいかげん往生際が悪いな。」

俺の妹の笑は、幼馴染の士奈尚也と付き合っている。
小さいころから一緒だった親友と、妹が付き合っているというのは複雑な気分だ。
笑はいつからナオを男として見ていたのか。
ナオはいつから笑を女として見ていたのか。
俺には皆目見当がつかなかった。

「別に、もう認めるとか認めないとか言うつもりはねーよ。俺が何言ったって、アイツらの気持ちは変わんねんだし。ただ、妹以上には見れねーって散々言っていたのに、なんで急に付き合い始めたのかわかんなくて。なんとなく本人には聞きにくいし・・・。」
俺が言うと、隆は唸った。
「きっかけ・・・・って言うほどはっきりしたことは言えないな。俺、そういうこと疎いから。お前らに言われるまで、自分の気持ちに気づかなかったし。」
すると、織田が笑いながら言った。
「気づかなかったんじゃなくて、認めなかったんだろ。中学のときだって、なんだかんだで潤のこと見てたじゃん。お前。」
「な!?み、見てねーよ!!」
「いーや。見てたね。」
隆と織田が見てたとか見てないとか口論をはじめると、穂積が言った。
「好きになるのに、きっかけって必ずしもあるもんじゃないだろ?気づいたら目で追ってたとかじゃね?ユキちゃんだってそうだろ?」
「そんなもんか・・・・?」
「そんなもんだよ。知り合った時期なんて関係ないと思うよ?ユキちゃんだって3年間同じクラスだったのに、付き合い始めたのは最近だろ?それとも、1年のときからずっと皆川さんのこと好きだった?」
「いや・・・・。むしろ苦手だったな・・・・。」
「だろ?もちろん、一目ぼれって人もいるとは思うけど、ほとんどの人がそんなもんじゃね?」
「そんなもんか・・・・。」
「それに、話聞く限りじゃいいヤツみたいだし、ちゃんと笑ちゃんのこと、真剣に考えてたんじゃね?ひょっとしたら、笑ちゃんが高校入るまでは、とか考えてたのかもよ?親友の妹なんて、それなりの覚悟がないと付き合えないだろ?しかも、幼馴染ってことは、親も知ってるんだろ?付き合ったとか別れたとかだって、全部親に筒抜けになるだろうし。」
「ああ、笑と付き合ってること、知らなかったのは俺だけで、両親には付き合い始めてすぐに挨拶に来てたらしい。」
俺がため息混じりに言うと、聞いてないと思ってた織田がこっちを向いた。
「なんか、ずいぶんそつのないタイプなんだな。」
「アイツの根回しは尊敬に値するぞ。マジで。俺じゃ想像もつかねぇようなところまで気が回る。」
俺は苦笑した。
「ふーん。マメなタイプなんだな。さぞかしアッチもマメなんだろうな。」
織田が笑った。
「だーかーら!!そういうこと言うなよ!!考えないようにしてんのに、想像しちまうだろ!!」
「え?俺、何も言ってないけど?何想像してんの?やらしー。」
「うるせぇ!!」
俺は声を荒げた。

「妹の恋愛沙汰って、そんなに気になるか?」
今度は、隆が俺に聞いた。
「え?隆は気になんねーのか?」
俺は逆に隆に聞いた。
「俺は、別に。」
「じゃあ、もし、茜ちゃんが隆の友達と付き合ってたら?」
「別に誰と付き合おうと、茜が決めたことならいいんじゃないか?俺がいちいち口出すことじゃないだろ。」
「織田でも?」
「おい。それどういう意味だ。」
織田は俺を睨みつけた。
「それはそれでおもしろいけどな。まあ、茜は里壱みたいなタイプは好みじゃないらしいけど。」
「え!?俺、てっきり茜ちゃんって織田のこと好きなんだと思ってた。」
「お前馬鹿だろ。」
織田が呆れた口調で言った。
「どういう意味だよ。」
「いいよ。馬鹿は知らなくて。」
織田はため息をついた。

「やっぱり俺が気にしすぎなのか?」
「今ごろ気づいたの?俺が今まで散々言ってたのに。」
穂積が呆れたように言った。
「いや、言われていたといえば、いろんなヤツから言われてはいたんだが、どうも自覚がなかった。」
「ある意味病気だな。」
織田が鼻で笑った。
俺は苦笑した。
「でもさ、正直言えば、ほっとしてるんだ。」
「何が?」
穂積が首をかしげた。
「笑に彼氏ができたこと。相手がナオってのはひっかかるけど。」
「そうなの?そうは見えないけど。」
「こうやって、好きなことしてられるのは、ナオのおかげだしな。」
俺は苦笑すると、織田が納得したように言った。
「確かに、前はもっと付き合い悪かったな。」
「穂積とサクラちゃんのデートを尾行しよう企画は今でも別に参加したくないんだが?」
「いや、それは強制だから。」
織田がにやりと笑った。
「ちょっと待て!!それってそんなに頻繁にやってたのかよ!!」
穂積が声を荒げた。
「隆が潤と付き合い始めてからは減ったけどな。」
織田が隆を一瞥して舌打ちした。
「なっ!それは関係ねーだろ!!」
隆は顔を赤らめて、ムキになって言った。

「ちっ。みんな彼女持ちかよ。」
織田が舌打ちして、ふてくされたように言った
「イヴとか、マジで、お前らのとこ奇襲かけようかと思った。」
「だって、りっちゃんはバイトしてたんだろ?」
「イヴに里壱がいりゃ、彼氏のいない女性客の心のオアシスになっただろ。」
「店繁盛しただろ?」
「そりゃ、繁盛はしてたよ?でもこの時期になるとふと寂しく感じるときだってあんだよ!!」
「俺、彼女がいるクリスマスって初めてだったけど、今までも寂しいとか思ったことなかったぞ。」
「俺も。」
隆と俺が言った。
「だーかーら!!みんな彼女がいないクリスマスと、自分だけ彼女がいないクリスマスじゃ全然違うだろ!!」
「なんか、織田がクリスマスに拘るって意外だ。」
「俺だって普段はこだわんねーよ!!」
「まあまあ、りっちゃんは卒業してからが勝負だろ?」
声を荒げる織田に、穂積がなだめるように言う。
「卒業したからなんとかるってもんじゃないだろ。向こうの立場だってあるし。」
織田が口を尖らせる。
「でも、それだって先生に惚れたって時点である程度覚悟してたことだろ?」
穂積が言うと、織田は「まあな。」と言って肩をすくめた。

去年だったら、穂積以外がこんな風に女の話をすることなんて、考えてもみなかっただろう。
それぞれが、少なからず「彼女」という存在に執着し、それによって「自分」が変わってしまったことを不思議に感じた。


だらだらとスナック菓子をつまみながら年越し番組を見ていると、穂積が言った。
「そういや、初詣どうする?」
「めんどい。」
「寒い。」
「たるい。」
3人が揃って、やる気のない返事をした。
「・・・・まあ、俺も面倒だとは思うけど・・・・。なんか年越しらしくねーな。」
「せめてそばくらい食うか?」
「そうだな。」
「餅入れれば雑煮も兼ねるんじゃね?」
「それ、食いたいか?」
「食えなくはないだろ?」
「そりゃそうだろうけど・・・。」
「そばやめてうどんにするか?」
それぞれ、無責任な発言をしながら、ぞろぞろとキッチンに向かった。


そばを食い、再び穂積の部屋でだらだらとくだらない話をしていると、無理やりテンションを上げようと思ったのか、突然織田が言った。
「よし!お前らの来年の抱負を俺が考えてやる!」
「それって、人に考えてもらうもんか?」
「まあ、何言っても無駄だろ。」
「だよなー。」
3人がため息をついた。
「隆はー、潤とー・・・・。」
「やめろおおおおおおお!!」
織田が全部言い終わる前に隆が発狂した。
そんな隆を見て、織田は「なんだよ」と不機嫌な声で言いつつ、ニヤニヤ笑っていた。
「メガネはー、バナナオレ一気飲み。」
「それ、抱負か?っつーか、誰が得するんだ。それ。」
「タツはー、・・・・・・ああ、お前はいいや。」
「ちょっ!!放置かよ!!リアクション用意してたんだから、ちゃんと言ってよ!!」
何気に織田にいじられるのを待っている穂積に、俺と隆は笑った。

「もう今年も終わりだねー。」
穂積が時計を見た。
「なんか今年は色々あったなー。」
隆がしみじみ言った。
「隆ちゃんとユキちゃんは大きい変化の年になったね。」
穂積が言うと、隆は恥ずかしそうに「まあな」とつぶやいた。
「俺は笑に振り回された一年だったような気がする。」
「それ今年に限ったことじゃないじゃん。」
穂積が笑った。
「自分に彼女ができたことより、妹に彼氏が出来たことの方が重大ニュースっておかしいだろ。」
織田が呆れた顔で言った。


時計が0時を指した。
「「「「あけましておめでとう。」」」」
4人が同時にお決まりの挨拶をした。
おめでとうと言っている割には、眠気のせいか、全く覇気がない。

そういえば弥生にメールをしようと思い、俺は携帯を手にとった。
すると、ほぼ同時に隆と穂積が携帯を手に取った。
二人も同じように彼女にメールを送ろうと思ったのだろう。

何をするでもなく、だらだらと年を越したくせに、こんなときだけ、同じ行動を起こしたことが気恥ずかしくて、3人は顔を見合わせて苦笑した。


-おわり-


駄文にお付き合いいただきありがとうございます。

やっぱり自分以外の人たちの台詞考えるのって難しいですね。
「こんなこと言うかなー?イメージと違ったらどうしよう。」と思いながら書いてました。
特に織田君は、やる気のないメンバーに話を振ったり、周りをいじったりしてくれる役どころなので悩みます。


やっぱSS書くのは楽しいですね。
特にBSBは結構好き勝手書けるので楽しいです。
設定考えられないので、オリジナルは無理ですが・・・・。
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コメント
No title
寝違えは、ツライですよね。
大丈夫ですか?

久々のBSBのSS!!
なんか、日常な雰囲気に、ほっこりしましたー!
4人のそれぞれのセリフとか、考え方を考えるのって、難しそうですね。
けど、あー、そんな風な感じで新年を迎えるんだー!って、思わず納得してました!
もう、年越しなんですよね^^;
(未だにクリスマスネタを頑張ってる自分が情けないですxxx)
[2009/12/27 15:42] URL | みぃ #- [ 編集 ]

>みぃさん
相変わらず痛くて、体勢がおかしいです。
こんなんで車運転してしまいました。

私はクリスマスネタはずいぶん前に書いちゃったので・・・。
なんか、この4人は集まることは集まるくせに、だらだらとテンションひくーくどうでもいい話をしながら年を越しそうだなーと思って。
でも、ご丁寧に4人でそばだけは作って食べて、次の日、雑煮だけは作って食べそうと思います。

お読みいただきありがとうございます。
[2009/12/27 17:51] URL | みか #- [ 編集 ]

No title
だらだらしそうな4人ですよね!本当に
最後の彼女にメールを送信する!ってところに
「あぁ、送りそう!」ってうなづいちゃいました!

セリフを考えるの難しいですよね
こういうこというかな?って想像ですもんね

それにしても、ヨシくんの今年の重大ニュースが
笑ちゃんに彼氏ができたことって!!
よほどの衝撃だったんですね^^

だらだらしたその流れで遅い時間に初詣に行きそうですね♪

寝違い大丈夫ですか?痛いというか辛いですよね
早く良くなりますように!
[2009/12/28 11:49] URL | サクラサル #- [ 編集 ]

>サクラサルさん
お読みいただきありがとうございます。
冬とかますますやる気なーく生活してそうですよね。
この4人。
肉争奪戦とかやらせるのもいいと思いますが、テンションの高いこいつらが想像つきませんwwww
ちなみに、義行はあんまり牛肉好きじゃないので、焼肉はあんまり乗り気になれません。

メールは送りそうですよね。
しかも全員同時に。
別にマメなタイプじゃないけど、それだけははずせないみたいな。
初詣は、次の日の昼ごろに行くけど、なんだかんだでそれぞれ彼女と行くんじゃないかなーと思ったり。

笑の件は直前にあったことだから印象がでかいと思います。
っつーか、笑が隆君に一目ぼれしたことから始まり、尚也と付き合い始めたことで終わった一年だったので、義行にとって、笑の色恋沙汰に振り回された一年だったと思います。

寝違えはずいぶんよくなりました。
ありがとうございました。
[2009/12/28 17:24] URL | みか #- [ 編集 ]


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