母は二次元に恋をする
様々な現実から目をそむける為の妄想ブログ
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らいだったりみかだったり

Author:らいだったりみかだったり
ドクターストップかかって現在断酒中。
鎖骨がきれいな眼鏡男子が好き(二次元に限る)。
よく勘違いされるが腐ではない。

好きなゲームはFEシリーズ、英雄伝説シリーズとかなんか色々。
最近は主にコミPo!でマンガ作って遊んでます。



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6年なんてあっという間だよ
春休みからやっかいな内容のメールばかり立て続けにやってくるもんで、すっかり内容斜め読みの癖がついてしまい、参加しなくてもいい会議にうっかり参加してしまいました。

もうやだ。
何も考えたくない。
メールおよび電話がくると、びくっとなって心臓がバクバクするよ。


幼稚園のお母さんから聞いた話なんですが、最近は学校で先生が「この成績ならこれくらいの学校がいい」というアドバイスをしてくれないそうです。
そういうのは塾でやってもらうものだそうです。
しかも、学校見学も、学校で希望者募ったり、友達同士で行くんじゃなくて、親子とかで行くそうです。

あのさー。
中3ってもう子どもじゃないだろ?
親離れさせろよ。
親離れってそういうところから始まるもんだろ?
モンスターペアレントがどうたらとか、最近の親は子離れできないとか言うけど、子どもが親を突っぱね、独立させる機会をこういうところで失わせるんじゃねーの?


なんて今だから言えるけど。

数えてみたら高校受験まであと6年なんだよ。
うわー!!どうしよう!!
もうすぐじゃん!!
あっという間じゃん!!

と泣きそうになり、みぃさんに闇雲な不安をぶつけさせていただきました。
質問攻めにしてすいません・・・・。
またよろしくお願いします。



まあ、6年後の制度とか色々変わってそうなことを心配していても仕方ないので、無駄な不安を妄想に変え、久しぶりにSS書いてみました。
こんな話を書いたので、わかると思いますが、高校見学の話です。

よければどうぞー。


蒸し暑い空気の充満する校舎の中。
皆文句も言わず、目の前の教師の話を聞いている。
汗っかきの俺、伊東義行は、渡された資料でばたばたと扇いだ。
「あじー。こんなくそ暑い中、こんな仕事しなきゃいけねーなんて、教師って仕事は大変だな。」
俺が言うと、隣の幼馴染の士奈尚也は苦笑した。
「同感。俺だったらかわいい彼女とプールか海でデートしてーな。」
「かわいい彼女作ってから言えよ。」
俺は鼻で笑った。
「あ?うっせぇ!お前と違う高校さえ入ればすぐにでも彼女はできるんだよ!」
「あー。はいはい。わーったよ。100回くらい聞いたよ。その台詞。」
俺は肩をすくめた。


俺とナオは高校受験を控え、学校見学に来ていた。
希望校を漠然とは決めていたが、まだはっきりとは決めかねていた俺たちは、何校かの高校の説明会や学校見学に参加していた。
とは言っても、お互い同じ高校を受けるつもりはなかったが、どうしても成績が近い為、同じ高校をめぐることになってしまっていた。


「とりあえず、俺は学校見学でかわいい子が多い学校を選ぶ。」
ナオが真剣な顔で言った。
「かわいい子なんて、学校見学じゃわかんねーだろ。文化祭でもこなきゃ。」
俺がそう言うと、ナオはニヤリと笑った。
「わかってねーな。文化祭じゃみんな先輩だろ?俺が入るときには卒業しちゃってるかもしんねーじゃん。でも、学校見学に来てる子の多くはその学校を第一希望に考えているはずだろ?だから見学に来ている女の子がかわいい子が多い学校を選ぶんだ。」
力説するナオに俺は肩をすくめた。
「よくわかんねーけど、色々考えてることだけはよくわかった。俺は学食うまいとこ希望。」
「学食って、お前どうせ弁当だろ。」
「寝坊して弁当忘れたとき学食まずかったら最悪だろ。」
「さすがに学食の試食はさせてもらえねーだろ。」
「だよなー。」
俺は資料に目を落とした。
さすがに学食のことは書いていなかった。


「そういや、ヨシから女の話って聞いたことねーな。」
「あ?そうか?」
「好きな女がいるって話もしねーし、どの子がかわいいとか、好みとかいわねーだろ?」
「だって別にうちのガッコに俺の好みの女いねーもん。」
「ふーん。俺はてっきりシスコンが度を越して・・・・・。」
「ぁあ?」
俺はナオを睨みつけ、ナオの言葉を遮った。
「冗談だよ。冗談。」
ナオは苦笑した。
「ちなみにどんなんが好みなんだよ。」
「んー。そうだな。」
俺はしばらく考えた。
ぼんやりとこんな感じ、というのはあるが、それを具現化することができなかった。
「漠然と、こんなかんじってのはあるんだけど、具体的にっつーと、思いつかねーな。」
俺がそういうと、ナオは鼻で笑った。
「まあ、女の子よりメシとか言ってるガキには難しい問題だったかもな。」
「ぁんだと!?」
俺はナオをにらみつけた。

そんな話をナオとしながら、ぞろぞろと集団で教師の後をついていくと、トイレを見かけた。
「あ、俺、ちょっと便所行ってくる。」
「あ?ああ。先行ってるぞ。」
「ああ、後から追いかける。」
俺は集団から離れた。


トイレを出ると、おそらく同じように、学校見学に来たであろう少女がなにやら慌てた様子できょろきょろしていた。

(連れとはぐれたのか?)

知らない振りして行ってしまおうかとも思ったがそれもかわいそうに思い、声を掛けようと近づいたところで少女が振り返った。
急に振り返ったため、彼女は俺の胸に思い切りぶつかった。

「あ、す、すいません。」
そう言って少女は顔を上げた。
bsb52.jpg

俺は目を見張った。
顔を上げた少女は、まさに俺の理想を形にしたような姿をしていた。

(マジかよ。やべぇ。どストライクだ・・・・・。)

俺のテンションは一気に上がった。
だが、高揚する俺に対し、彼女はひどく怯えた表情を見せ、慌てて俺から体を離した。

彼女は小さく会釈すると、きびすを返した。


「あ、ま、待って!!」
俺はとっさに呼び止めた。

今までそんなことをしたことなどなかった。
そもそもナオと違い、俺は女子に自分から話しかけることはあまり得意ではない。
だが、どうしても彼女と話をしたかった。
これで終わりにしたくなかった。

彼女は振り返った。
その表情はやはり怯えているようだった。
「あ、あのさ。君も学校見学来てるんだろ?誰か探してるんなら一緒に・・・・。」
「結構です!」
彼女は嫌悪感を露にした表情で俺を睨みつけ、言葉をさえぎった。
俺はぽかんと口を開けた。
彼女はそれ以上何も言わず、またきびすを返すと、早足で行ってしまった。

俺は舌打ちした。

なんだよ。
あの女。

そりゃ、ちょっとは・・・・・、いや、かなり下心はあったよ?
だからって別にすぐにどうこうしようとか、そういう関係になりたいとか、思うわけねーだろ。
どんだけ自意識過剰なんだよ。


やっぱ慣れねー事はするもんじゃねーな。
ぶつかったのが理想の女の子だったからってテンション上がるとか、どうかしてる。
マンガじゃあるまいし、それが運命の出会いとか、そんな簡単にあるわけねーっての。


俺は深くため息をつき、ナオたちがいる方向、彼女とは反対の方向に歩き始めた。

が、数歩歩いたところで、足を止めた。
彼女が俺と同じように学校見学に来ているのならば、彼女の連れは俺が向かう方向にいるのではないだろうか。
だが、彼女は反対の方向に歩いていってしまった。
ひょっとして、本当に迷ってしまったのではないか?

俺はきびすを返すと、早足で彼女の後を追った。


程なくして彼女の後姿を見つけた。
「おい!!ちょっと!!」
俺は彼女に声を掛けた。
彼女はびくっと肩を震わせ、振り返った。
声を掛けたのが俺だとわかると、やはり怯えた顔で、逃げるように足を速めた。
「ちょっと!!待てよ!!」
俺は走って彼女を追いかけると、彼女の腕を掴んだ。
振り返った彼女は、今にも泣きそうな顔をしていた。
「は、離してください!!なんなんですか!?」
彼女は必死に抵抗した。
「ちょっと待てよ!!人の話聞けよ!!君も学校見学来てるんだろ?だったらそっちじゃないよ!!」
「え?」
彼女は眉をひそめた。
「多分、君の学校の子たちも俺らと一緒だったろ?だったらこっちだよ。一緒に行こう。」
「え?あ、あの・・・・・。」
彼女は怯えた声で言った。
俺は彼女の返答を待たず、彼女の手を引き、歩き始めた。
「ちょ、ちょっと、待ってください!!」
彼女の声に、俺はうんざりしながら振り返った。
「なに?」
「手・・・・その・・・・離してください。一人で歩けますから!」
相変わらず怯えた表情だが、語尾を強め、俺を拒否するように彼女は言った。
「あ、ああ。ごめん・・・・。」
俺は彼女から手を離した。


彼女は1歩下がって俺の後についてきた。
完全に警戒されていることは顔を見ないでもわかる。
彼女は一言も言葉を発することはなかった。

強引に手を掴んだのは悪かったとは思うが、ここまで嫌悪感を露にされるとさすがに落ち込む。
俺は彼女の姿を一瞥すると、深くため息をついた。



しばらく歩くと、複数の中学校の制服を着た集団を見つけた。
「いた!!どこ行ってたの!!心配したんだよ!!」
長身でショートカットの、彼女と同じ制服を着た少女が駆け寄ってきた。
「よかった!!このまま帰れなくなったらどうしようかと思った!!」
彼女はショートカットの少女に駆け寄ると、泣きそうな顔をした。
「だからあんなにはぐれないようにって言ったのに。」
二人のやり取りを見てほっとした俺は、その場を離れようときびすを返した。
「あ、あの、わざわざ連れてきてくれたんですよね?ありがとうございます。この子、すごい方向音痴で・・・・・。」
振り返ると、ショートカットの少女が頭を下げた。
「いや、別に。ただ同じ方向だっただけだし。」
「この子が男子の言うこと素直に聞くわけないし、連れてくるのにも苦労したでしょ?ごめんなさい。」
ショートカットの少女は申し訳なさそうに言った。

別に、君があやまることじゃないし。

そう言いかけたが、口を閉ざした。
彼女は相変わらず怯えた顔をしていたが、俺の顔を見ると、小さく会釈した。
おそらく彼女なりの、精一杯の俺への礼だったのだろう。
「じゃあ、俺はこれで。」
俺は歩き出した。


少し離れたところに、同じ中学の集団を見つけた。
「おせーよ。ヨシ。便所にどんだけ時間かかってんだよ。腹でも壊したか?」
ナオが嘲笑するように言った。
「ああ。悪い。ちょっとな。」
「あ?どうした?もしかして、かわいい子いたのか?」
ナオの言葉に俺は苦笑した。
「ああ。まあな。」
「マジ!?連絡先聞いたか?」
「聞くまでもなく振られた。」
「何?男連れだったのか?」
ナオの問いに、俺は首を振った。
「いや。でも向こうは俺のことはお気に召さなかったみたいだ。」
「へー。そりゃ残念だったな。お前、見た目はいいのにな。性格悪いけど。」
「少しはフォローしろよ。」
俺は眉間にしわを寄せ、ナオを睨んだが、ナオは気にする様子もなく、うれしそうに身を乗り出した。
「それにしても、ヨシが女に興味持つなんて珍しいな。どんな子だよ。」
ナオは興味津々とばかりに目を輝かせた。
「んー?なんか俺に声を掛けられたのがものすごい不幸と言わんばかりの顔してた。」
俺がそういうと、ナオは噴出した。
「真面目そうな子か?」
「あー、そうかもな。」
「じゃ、難しいかもな。真面目そうな子って、ピアスしてるってだけで不良扱いだろうから、俺らみたいのは怖いって思うんじゃね?」
「今日は大人しめにしてきたのに。」
「関係ねーよ。穴開いてりゃ同じだ。」
ナオは苦笑した。
俺はため息をついた。
「なんだ?そんないい女だったのか?」
「性格はともかく、見た目があんなどんぴしゃの女って存在するんだって感動した。」
「マジで?見たかったな。」
ナオはくくっと笑った。
「ま、そういう子が好みなら真面目な格好して自分偽って生きるしかねーんじゃね?自分偽ってつかまえた女と長続きするとは、まあ思えねーけど。」
「確かに見た目はこれ以上ないくらい好みだったけど、どう考えても性格は合わねーよ。あそこまで徹底的に拒否されて食い下がれるほど俺根性ねーし。」
俺は肩をすくめた。
「ま、一目ぼれなんてそんなもんだろ。見た目も性格も完璧好みな相手なんてそうそう、っつーか、まずいねーよ。普通は性格が好きだから見た目も良く見えてくるもんだろ。俺だって見た目だけだったら笑を選ぶ。」
笑いながら言うナオを、俺は睨みつけた。
「ぁあ?今なんつった?」
「冗談だよ。冗談に決まってるだろ。さすがに年下は圏外だ。」
尚也は苦笑した。


俺はさっきの彼女を思い浮かべた。

ずっと怯えた顔をしていた彼女。
せめて、笑った顔が見たかった。

俺はもう一度深くため息をついた。


「ま、よかったじゃねーか。その子のおかげでしばらく晩のおかずにゃ困んねーだろ。」
含み笑いを浮かべるナオの言葉に、俺は一瞬首を傾げた。
が、すぐに意味を理解すると、眉間にしわを寄せ、ナオに蹴りを入れた。
「オメーは言うことが露骨すぎんだよ!!」

-おわり-

駄文におつきあいいただき、ありがとうございます。

いいかげん、尚也と義行は愛し合っているとかわけのわからない思考から抜け出したいと思い、書いてみました。
4人組は全員女の子が苦手さんなので、女の子絡める話書くのが難しいですが、尚也は女好きなので、割と書きやすいです。

実は、これは挿絵から先に描いてたりしてます。
義行の絵はペンタブ練習にちょうどいいので、よく描いているのですが、そっから妄想スイッチが入り、メモ帳を起動させました。


尚也と義行の話を書くときは、尚也は義行のコンプレックスを刺激する対象、みたいに思いながら書いています。

尚也は次男なので要領がよく、義行は長男なので悪い。
尚也は外見も男らしくて大人っぽいが、義行は童顔女顔。

ってなかんじ。

でも、尚也は次男なので、無遠慮なように見えて実はかなり気ぃ使いなタイプ。
義行が出来ない細やかな気遣いを、気づかないうちにしてくれてたり。
尚也が義行を挑発するような態度を取るのは、お互い外面がいいので、二人で喧嘩することによってストレス発散してると思っているからだったり。

だーかーら。
こういうことばっか妄想してるから、尚也と義行は喧嘩ップルだからwwwwwwwwとか考えちゃうんだよ!!
おちつけ!!私!!
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コメント
6年って・・・・
ホント、あっという間ですよねー。
ウチなんか、高校3年ですよ?
大学の学校見学でも、親同伴で行ったりするんですよ。
まぁ、遠いところなんかは、道にも迷うから仕方ないかなって思って、一緒に行きましたけど。(ウチの娘はちょっと方向音痴なトコがあるので^^;)
学校が・・・とかでなく、親も子供が選ぶ学校、気にはなるので、一緒に学校見学ってのもありなのかもしれませんねー。
そういう意味では、お互いに親離れ、子離れがしにくくなっていますね。
それに、学校より塾の方が情報をたくさん持っているのは、確かなようです。
他の学校(この場合でいうと中学校ということになりますかね。)の情報も入ってきますしね。

久しぶりのSSは、高校受験前の中学生の頃の話ですね!
なんか、いろいろと想像していまいますねー。
仲の良い幼馴染のエピソードは、楽しいし、微笑ましいですね。
ん? 喧嘩ップル? その妄想をさせてしまうのは、アレのせいですか?www
申し訳ない・・・・・(>_<)
[2010/04/24 23:25] URL | みぃ #- [ 編集 ]

>みぃさん
私、一緒に見学に行っても「おめーが通う学校なんだからオメーが見て決めるしかなくね?」とか言いそうです。
投げやりです。
それこそ「トイレきれいで学食がうまいか近所にコンビニがあるところがいいよね」とかわけのわからないことを言いそうです。
自分の通っていた学校がコンビニ遠かったので。

大学まで一緒に行くんですか・・・・。
めんどくさ大変なんですね。
大学なんて、親が見てもわからないような気がするんですが・・・・・。


いや、その前からそれっぽい妄想はしていたので・・・・。
まあ、アレでヒートアップしたんですけどねwwww
最近、この二人の中学時代の話を妄想してはニヤニヤしています(でもSSにするには短いネタばっかりなんですよね)。
描く落書きも中学時代が多かったりwwww

お読みいただきありがとうございました。
[2010/04/25 10:25] URL | みか #- [ 編集 ]

リアルに思い出した。
学校見学しにいった時、2つ行ったんだけど、
両方ともわざと単独行動して、女の子ナンパしてました。

そのうちの1人がオタママちゃんの友達で、
青先輩の妹だったり…

その後、そっちの集団にまぎれて可愛い子ばっかだなぁとウハウハしてた。
そして、待ち合わせもせずに、
願書提出、受験当日、制服採寸までブッキングし今に至る。

同性じゃなかったら運命感じるね?
とかいって、ナオの言葉にヨシはやきもきするがいいさ。
[2010/04/26 10:25] URL | ショウ #CGSys/Bo [ 編集 ]

>ショウちゃん
読んでくれてありがとう。
女なら女の子ナンパするのは一人の方がいいけど、男が女の子ナンパする場合、単独行動はご法度だからねー。
女の子が警戒するし。

私は同じ学校の子たちと行ったと思う。
私立、県立、合わせて何校行ったか忘れた。
どう考えても入らないだろうヤンキー高も行った(友達に付き合わされた)
うちの学校の見学は夏休みだったか?
とにかく暑かったイメージだったのでこういう話にしてみた。

これ書いてて、穐田くんとの出会いは学校見学にナオと一緒に行って、そこで出会って一緒に行動して、その後ナオと穐田くんが仲良くなって、3人で会うようになったって感じの方が自然な気がしてきた。
そうすれば、ナオが義行に穐田くんを紹介した理由もわかるし。
その方が腐要素が格段に・・・・減る・・・・・。

青先輩といえば、ソードワールドが新しくなりましたなあ。
TRPGやりたいけど、マスターやれるほど暇なのって私くらいだよな・・・・・。
[2010/04/26 14:18] URL | みか #- [ 編集 ]


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