母は二次元に恋をする
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らいだったりみかだったり

Author:らいだったりみかだったり
ドクターストップかかって現在断酒中。
鎖骨がきれいな眼鏡男子が好き(二次元に限る)。
よく勘違いされるが腐ではない。

好きなゲームはFEシリーズ、英雄伝説シリーズとかなんか色々。
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リベンジと思ったんだけどなぁ・・・・
前回書いたSSで蛇足っぽくなっちゃって書けなかったけど、どうしても書きたかったことがあったのでちょっと視点を変えて書いてみました。
今度は志波視点です。

志波はあんまりしゃべらないので、なんか心理描写ばっかりの文章になってしまいました。
佐伯の時は集中してバーっと書けたのに、今回は悩んで悩んで、やっぱり書くの辞めちゃおうかとか思って放置したり、もう一度書いてみようかと思ったりしてなんとか書き上げました。
正直前回みたいに「力を出し切ったぜ!!」って言う達成感はないです。

でも、志波と佐伯への愛は込めました。
志波が佐伯をめちゃくちゃ気にしています。
自信家のこの二人を自信喪失させるのは非常に楽しいです。
っつーわけで、また生き恥をさらす駄文ですが、おkな方はお読みください。



「水曜日と金曜日はいつも部活に来ないけど、何やってるんだ?」 
俺の唐突な問いに、洗濯物を干していたアイツはびっくりして振り返った。

俺、志波勝巳は2年になってから、羽ヶ崎学園野球部に入った。
中学のころ、問題を起こしてしまい、野球から離れていた俺をもう一度野球に引き入れてくれたのは、野球部のマネージャーであるコイツだった。
決して要領がいい方ではないが、いつも一生懸命マネージャーの仕事をこなすその姿に、部員たちからの信頼は厚い。
俺も、そんなコイツに惹かれている。

「自分は選手になれないから、せめて選手のためにできる限りのことはしたい」

それが口癖のはずのコイツがいつも水曜日と金曜日だけは絶対に部活に来ない。
それどころか、いつも一目散に帰ってしまう。
ずっと気になっていた気持ちを思い切ってぶつけてみた。

「え?あ、ちょっと、その日は大事な用事があって・・・。」
アイツは焦ったような表情で苦笑いをした。
嘘をつくのも、秘密を作るのも得意な方じゃないのだろう。
その態度は「しどろもどろ」と表現するのにぴったりだった。
「そうか」
これ以上聞くのも無粋と思い、俺は練習に戻った。
好きな女に秘密を作られるというのはこんなに辛いことなのか。

俺がこのことにこだわってしまうのにはもう一つ理由がある。
水曜日と金曜日、一目散に帰るアイツの横にはいつもある男の姿があるからだ。

佐伯瑛。
頭脳明晰スポーツ万能、おまけに整った顔立ちと、人当たりのよい性格で、いつも女子に囲まれている。
そんな佐伯がなぜか、その日だけはいつもアイツと一緒にいる。
そして、もう一つ気になっていることがある。
佐伯はアイツといるときだけ、他の女子たちに対する態度と全く違うようなのだ。
たまたま二人が会話しているところを見かけたとき、俺の不安は募った。
あの二人は秘密を共有している。
そして、佐伯は間違いなく、俺と同じ気持ちをアイツに抱いている。


帰り道、夕暮れの道をアイツと肩を並べて歩いた。
部活がある日は必ずアイツと帰っている。
俺が遅ければ、アイツが待っているし、アイツが遅ければ俺が待っている。
旋毛が見えるほどの背丈で、必死に俺の方に顔を向け、笑顔で話すコイツをとてもいとおしく思う。
話す内容はほとんど野球の話だが、自分でも気づかなかったことをコイツはいつも教えてくれる。
「見ていてくれている」という安心感はさっきまで抱いていた不安をかき消してくれる。
俺にとってその時間は何より大切な時間であり、幸せな時間だった。



「志波、あんた今度の日曜、空いてるか?」
休み時間に廊下を歩いていると、藤堂竜子に声をかけられた。

藤堂はさばさばした性格だが、世話焼きらしく、よく俺のことを気にかけてくれる。
数少ない親しく話せる女子の中の一人だ。

「特に予定はないが、なんだ?」
「遊園地のチケットが4枚余ってて、誰か一緒に行ってくれる人を探してるんだ。よかったらどうだ?」
あまり気乗りしなかったが、たまには気晴らしにいいかと思い、承諾した。
「じゃあ、今度の日曜日、遊園地の入り口で。」
それだけ言うと、藤堂はきびすを返して行ってしまった。

他に誰が来るのか聞かなかったな。
そう思ったが、わざわざ聞きに行くほどのものでもないだろう。
当日行けばわかる。


日曜日。
遊園地の入り口で待つ藤堂に声をかけると、近くに佐伯がいた。
「あ、おはよう。」
愛想よく挨拶をする佐伯はどこか気まずそうに俺から目をそらした。
その表情が気にかかったが、「ああ」と小さく返事をした。
「今日はこの3人なのか?」
妙な組み合わせを不思議に思い、そう聞くと、藤堂は腕時計に目を落とした。
「あと一人来るんだけど・・・。ちょっと遅いな・・・。」
誰が来るのかと聞こうとしたとき、
「藤堂さん!!」
聞きなれた声がして振り返ると、アイツが息を切らして走ってくる姿が見えた。
「ああ、来たね。待ってたよ。」
藤堂がアイツに向かって言った。
二人が親しかったとは知らなかった。

「寝坊か?遅かったな。」
「あ、志波君。」
声をかけると一瞬驚いた顔をしたが、すぐにいつもの笑みを見せた。
コイツも俺が来ることは知らされていなかったようだ。
俺も思いがけずコイツに会えたことが純粋に嬉しかった。
「今日は・・・・・楽しむか。」
そういうと、アイツは満面の笑みでうなずいた。

少し離れたところにいた佐伯が驚いたようにアイツを呼んだ。
「あれ?佐伯君も来てたんだ!」
「お前こそ・・・・あれ?それじゃ・・・・。」
佐伯は俺と藤堂の方を見た。
(お前・・・・?)
佐伯の言葉に俺は眉をひそめた。
「いや!ええと・・・な、なんだ、君も来てたんだ!」
俺の気持ちを察知したのか、佐伯は慌てて口調を変えた。
「ま、後は適当に楽しんでよ。アタシはアタシで、好きにやらせてもらうから。」
佐伯の態度に違和感を抱いたのは俺だけだったらしく、藤堂はいつもどおり、全く表情を変える様子はなかった。
俺の考えすぎなのか?
「じゃあ、そろそろ入ろうか。」
藤堂が言うと、「そうだね」と言って、アイツは藤堂と並んで入場口に向かった。
俺と佐伯もそれに続いた。

遊園地にはゴーカート、ジェットコースター、メリーゴーランドなど色々なアトラクションがある。
もちろん俺の苦手な観覧車も・・・。
できればそれは避けたいと思った。

アトラクションには二人で乗るようだ。
藤堂はアイツに誰と乗るか聞いた。
アイツは俺たちを見回して、黙ったままうつむいてしまった。

嫌な予感がした。
佐伯と俺はほとんど面識がない。
藤堂と佐伯もあまり親しいようではない。
だが、佐伯とアイツは誰が見たって親しい仲だろう。
それでも、アイツは俺を指名する。
そう信じた。

「私・・・・佐伯くんと乗るよ・・・。」
アイツはうつむいたままそう言った。
嫌な予感は的中した。
「そうかい。じゃ、アタシは志波と乗るよ。」
そう言って、藤堂は歩き出した。
佐伯を見ると、眉をひそめ、アイツに顔を寄せて何か言っていた。
それに対してアイツはうつむいたまま首を振っていた。

最悪の一日だった。
アイツが気になって藤堂と何を話したのか覚えていない。
いや、ひょっとしたら何も話さなかったのかもしれない。
アイツも楽しんでいるようには見えなかった。
でも、それは俺がそうであってほしいという願望に過ぎなかったのかもしれない。


ひどく長く感じた1日が終わり、解散することになった。
いつもならアイツに送ると声をかけただろう。
だが、今日はとてもそんな気持ちにはなれなかった。
「じゃあ、またな。」
声をかけると、アイツは「うん。またね。」と笑って言ったが、その表情は少し寂しそうに見えた。
バス停に向かう足を止めた。
やはり送るべきだっただろうか。
もう一度振り返ると、佐伯と同じ方向に歩いていくアイツが見えた。
胸のざわつきはどんどん大きくなっていった。


遊園地のことがきっかけで、不安は不信感に変わった。
アイツは佐伯が好きなんだろうか。
自分を好いてくれていると思っていたのは単なるうぬぼれだったのだろうか。
自分の中に初めて生まれた嫉妬という感情。
スポーツなら自分より優れたヤツがいればもっと精進しなければと思えた。
恋愛は違うのだとはじめて知った。

普通に接しているつもりでも、そっけない態度を取ってしまっていたのかもしれない。
アイツは俺の前でひどく寂しそうな顔をすることが増え、口数も減った。
元々俺はしゃべらないタイプのため、二人になると無言でいることが増えた。
以前はそれさえ心地よかった。
しかし、今はその沈黙が少しずつ、アイツとの距離を広げていった。


水曜日。
アイツのいない練習日。
アイツは今佐伯と一緒にいるのだろうか?
いや、家が近所だから一緒に帰っているだけだと言っていた。
一緒にいるとは限らない。
でもどうしてもひっかかってしまう。


「なにかあったのか?」
練習が終わり、部室で一人、ため息をついていた俺に部長が声をかけた。
「あ、いや、別に・・・。」
俺は一瞬部長に顔を向け、またうつむいた。
「そうか。最近お前の様子がおかしいようだったからなんか心配になってな。体調が悪いならちゃんと言えよ。無理しても何もいいことないぞ。」
野球一筋の部長に心配されるということは、少なからず俺のプレイに乱れが生じているということだ。
情けない。
そんなに俺は動揺しているのか。
「マネージャーも最近元気ないし・・・。しっかりしてくれよ。甲子園に行くためにもお前はなくてはならない存在なんだからな。」
部長は俺の背中を叩いた。
その手は俺の背中ではなく、心を動かしてくれた。

そうだ。
俺は何のためにここにいるんだ。
確信もないことにいちいち悩んでプレイに支障が出るなんて、仲間たちにも失礼じゃないか。
何よりアイツが悲しむだろう。
俺の今気にするべき相手は佐伯ではない。
目前にある試合と、その先の甲子園だ。

部長に「ありがとうございます」と言うと、部長は片手を上げ、「お疲れ」と言って部室を出て行った。


俺は背筋を伸ばした。
何を迷うことがあったのだろう。
アイツと俺の間には同じ目標がある。
そしてそれは確かな絆として存在しているはずだ。


甲子園で優勝する。
そうすればアイツは笑ってくれる。
俺にとってアイツの笑顔は、前を向いて歩いていくためにどうしても必要なのだから。


-おわり-


駄文にお付き合いいただき、ありがとうございました。

デイジーが珊瑚礁でバイトしてることって秘密にしてるんだろうし、周りの人は不審に思わないのかなぁという疑問から生まれました。
特に佐伯って親友になるとしょっちゅう一緒に帰るし、ときめき状態になったときよりも、親友のときの方が一緒にいるし、それにたいして本命が不信感を抱かないはずないよなと思って。

あと、ダブルデートで藤堂志波佐伯のメンバーなんて、普通の神経してたら怖くて佐伯以外を指名はできないよなーと・・・・。
藤堂と佐伯とか、志波と佐伯とか組み合わせがありえないし。
と、言うより佐伯が不憫すぎる。

ではでは、また何か思いついたら書きます。
こんなの書いてみればー?っつーアイディアあったら教えてください。
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コメント
( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
みかさん、すごい!!!
愛を感じたし、そこに志波くんがいたー!!!

わたし、物書きをするんですが(男性視点で)
わたしの中で志波くんはお話にし辛くて・・というか無口すぎるから難しいんですよね。
それを書いちゃうみかさんを尊敬しちゃいます。
しかもすごいうまい!うっかりみかさんが書いた志波くんに萌えましたwww

佐伯くんの演出にも参ったーーー!やっぱり惚れ瑛ー!
素敵なSSをありがとうございます。

まだドキドキし瑛・・・^^
[2009/06/19 14:13] URL | あくあ #GeIIq2NY [ 編集 ]

あくあさん
お読みいただきありがとうございます。
愛と妄想だけで突っ走っている駄文で申し訳ないです。
まだまだ2回しか書いていないので、これからもっと勉強していきたいと思います。

本当に志波は難しいですね。
ほとんどしゃべらないから心理描写がほとんどになっちゃうし・・・。
まあ、正直に言うとやっぱり佐伯の細かい描写を書くのが一番楽しかったんですけどね(笑)
やっぱり愛の大きさの違いでしょうか(笑)
[2009/06/19 15:27] URL | みか #- [ 編集 ]

おぉ~!
すごいなぁ、サクサク読めたよ!(・∀・)ノ
志波にも愛を感じたが瑛にも愛を感じたーーー!!

志波を書くのは難しいと思います。
ほんと書いてる様に言葉すくなですもんねぇ。
でもしっかり心理描写で物語が進んでいってたので
読みやすくて分かりやすかったです。
うちにもそんな文才があれば・・・(つД`)
次のSS書きたいですけど所々思いついても
ストーリーにならないので保留中です。(・ω・)

それでは連投ごめんなさいでした。
[2009/06/19 16:21] URL | みつき #GCA3nAmE [ 編集 ]

>みつきさん
お読みいただきありがとうございました。
そうなんですよ!!
なんかちょっと「あ、このシチュエーションよくね?」なんてにやにやしていても、いざ話にするとなると、それだけってわけにいかなくて、前後に起伏をつけなければ話にならないんですよね。
この話はまさにそれで、すごい悩んで書きました。
前回の佐伯の話はすごい勢いで書いちゃったんですけどね(笑)

文才って言えば、うちの夫がすごいですorz
[2009/06/19 19:53] URL | みか #- [ 編集 ]

(´ω`)
今回も良かったですよー!
男性視点の方が書きやすいですか?
うーん、志波君だ! 志波君でしたヽ(・∀・ )ノ

しかし、切ないお話がお上手ですね(*´・д・)
私は思いっきり瑛寄りなので
テルに・・・・幸せになってほしい・・・・>┼○ バタッ

ちょっとラブラブなのとか書いて見ちゃったりしませんか?
(´ω`)<てか、読みたーい!!
[2009/06/19 20:55] URL | エリカ #- [ 編集 ]

>エリカさん
お読みいただきありがとうございます。
男性視点の方が書きやすいですね。
デイジー視点でのお話も考えたんですけど、いまいち思いつかなくて。

話が切なくなってしまうのは私が「ちょっとかわいそうなくらいが萌える」タイプだからだと思います。
あと、単純に話しに山を作るには切ない話にするのが楽ってのもありますが・・・。

ラブラブ・・・。
難しいですがトライしてみます。
[2009/06/19 22:15] URL | みか #- [ 編集 ]

連コメ失礼しまーすw
先ほど、リンクの貼り付けを終了致しました!

いっ、今更、取り消しとか言ってもダメなんだからねっ!

・・・・・わたしにはツンデレは難しい(苦笑)
こんな阿呆なわたしですが、今後ともよろしくお願い致します。
あ、鎖骨同盟結びました?

みかさん、是非FEの件で語りたいです。
先日、積んでいた暁~をやっとクリアしました。
サザがカッコ良すぎる・・・!!一番愛したキャラでしたw

関係のないコメントになってしまってすいません^^;
[2009/06/19 23:45] URL | あくあ #GeIIq2NY [ 編集 ]

>あくあさん
リンクありがとうございました。
私もリンク貼らせていただきました。
今後ともよろしくお願いします。

鎖骨同盟!!
ぜひ結びましょう!!
私は中高生のころから鎖骨フェチで、絵を描く時も鎖骨にだけやたら力を入れていました。
と、言うか、鎖骨が見えない絵は描かないってくらいでした。
「男は鎖骨、女はアキレス腱」と訴えつづけているのですが、ほとんどの人に「マニアックだ」と言われています。

私は蒼炎、暁共にライが好きで好きで好きで好きで好(ry
実はmixiのハンドルはらいだったりします・・・・。
蒼炎のサイトでガリアメンバーの壁紙拾ってきたら、夫に「猫耳萌えだったの?」と聞かれました。
別に猫耳だから好きなわけじゃないっつーの!!
あの、頭もいいし、器用で頼りがいがあって、要領もいいのに、お人よしであるがゆえに苦労するっていうあの性格がいいのよーーーーー!!
でもライは鎖骨が見えないのです。
まあ、ライが鎖骨見えたら鼻血を噴いて後ろ向きに倒れて後頭部を打ちそうなんですけどね。
鎖骨はティバーン様が素敵です。
ティバーン様の鎖骨がたまりません。
[2009/06/20 07:22] URL | みか #- [ 編集 ]

はぁぁ~んvvv
志波の声で脳内再生して読んだよ~。

好きな女って、好きな女って・・・・
なんてストレートな!!!! キャ~!!!

でも志波は声に出さないだけで、頭の中ではこういうふうにいつも直球なんだろうね~。うへへへへ。
しかし、本命のはずなのに志波がなんだか可哀想なのは気のせい?

ぜひぜひ、次も書いて~。
私は校内イベントとか、外出イベントをSSにしてくれるとうれしいなぁv-238
デイジーが佐伯のコンタクトを割って、眼鏡屋まで連れて行く話とか、凄く気になる~。佐伯が裸眼で見えてないなら、やっぱり、手とか繋がなきゃだよね~。ふふふふ。
[2009/06/20 17:49] URL | オタママ #WCSj23LI [ 編集 ]

No title
読んでくれてありがとう。
はっきり言って、この話、半分は貴女のために書いたから。

志波は直球でしょ。
佐伯は脳内でデイジーは自分の物扱いだと思うけど、志波は好きな女として扱ってくれてると思うのよ。
だから、デイジーが他に仲良くしている男がいたら絶対傷つくと思うんだよね。
親友モードって本命も少なからず疑心暗鬼になったりしてるんじゃないかなあと思ってこういう話にしてみました。
ま、ちょっとかわいそうって言うのが好きなだけなんだけどさ。

今がんばって佐伯×デイジーラブラブ話を書いているので(色々ネタは浮かぶんだけどどれもこれもこっ恥ずかしくて文章にするのが難しい)書きあがったらそのネタも考えてみるよ。
なんか文章考えるのが最近楽しくて仕方ない。
[2009/06/20 18:50] URL | みか #- [ 編集 ]


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