母は二次元に恋をする
様々な現実から目をそむける為の妄想ブログ
プロフィール

らいだったりみかだったり

Author:らいだったりみかだったり
ドクターストップかかって現在断酒中。
鎖骨がきれいな眼鏡男子が好き(二次元に限る)。
よく勘違いされるが腐ではない。

好きなゲームはFEシリーズ、英雄伝説シリーズとかなんか色々。
最近は主にコミPo!でマンガ作って遊んでます。



コミPo!



閃の軌跡



閃の軌跡Ⅱ



リンク

このブログをリンクに追加する



最新コメント



カテゴリ



メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:



スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ツンデレはええのう
ここのところ佐伯デレ話が多かったので、ちゃんとツンデレな話が書きたいなーと思って書いてみました。

佐伯の話はさくさく進むと以前言いましたが、今回は4日かかりました。
前に書いた志波の話も時間かかったけど、あっちは途中であきらめてもう一回書いたって感じだったので。
今回はぶっ通しで4日間、考えっぱなしでした。


そんなに悩んで書いたにもかかわらず、できはいまいちなんですが・・・。
しかも、今回ちょっと長くなってしまいましたが、よかったらお読みください。





夕暮れの帰り道。
今日は珊瑚礁が定休日だった。
俺、佐伯瑛はアイツに歩調を合わせて歩いた。
普段、俺は店の開店時間に間に合わなければいけないため、早足で歩いている。
しょっちゅう一緒に帰ってはいるが、こうやって並んで歩くことはほとんどない。
隣を歩くアイツは心なしかうれしそうだった。

ふと、アイツからいつもと違う香りがした。
「香水、つけてるのか?」
俺が聞くと、アイツはうれしそうな顔をした。
「うん。水島さんからもらったの。水島さんとおそろいなんだよ。あ、もしかして香水嫌いだった?」
そういうと、アイツは俺から少し離れた。
「いや、そんなことはないけど・・・。」と言うと、アイツはほっとした顔をしてまた俺に近づいた。

水島密。
羽学お嫁さん候補ナンバー1と呼ばれるそいつは、校内の男子から絶大な人気を誇っている。
そいつの所属する吹奏楽部の演奏発表はそいつのファンだけで体育館が埋まってしまうほどだそうだ。
特に話したこともなかったが、最近コイツが水島の話ばかりするので、顔を覚えてしまった。

水島と親しくなってから、コイツは変わった。
見た目も、雰囲気も、ほんの少しだが確実に変わっていた。
そのため、厄介なことが増えた。



「B組のあの子、ちょっといいよな。」
その日の男子の体育は教師が出張のため、教室で自習だった。
体育の自習なんて特にやることもないため、俺は次の授業の予習をしていたが、他の奴らはくだらない話に花を咲かせていた。
でかい声でしゃべっているため、聞きたくなくても耳に入ってしまう。
「ああ、あの水島さんといつも一緒にいる子だろ。前はぱっとしなかったけど、最近急にきれいになったよな。」

アイツのことだ。
そう思ったとたん、教科書の文字が全く頭に入らなくなってしまった。

アイツは変わった。
そう思っていたのは俺だけではなかった。
他の男たちがアイツを見ているのが目に見えてわかる。
あの鈍感はまったくそんなこと気づいていないようだし、俺もあまり気にしないようにしていた。

「コイツの前であの子の話するなよ。コイツ先週振られてんだ。」
一人の男子が嘲笑うように隣に座っていた男子を指差した。
言われた奴は「うるせぇな」と吐き捨てるように言った。
俺の思考は完全に停止した。

告白された?
・・・・・・そんな話は聞いていない。

俺はイライラした。
必死で、周りのヤツに気取られないようにしたが、ひょっとしたら顔に出ていたかもしれない。
隣の席に座っていたヤツが俺を怪訝な目で見ていた。
結局、その後は授業の予習なんてとてもできる気分にはなれなかった。


その日の帰りはどんよりと曇り空だった。
俺はいつもより早足で歩いた。
アイツは息を切らして俺についてくる。
「ねえ!佐伯君!何怒ってるの!?」
「別に。怒ってない。」
俺はアイツの方を振り返りもせず、ぶっきらぼうに答えた。
「うそ!!怒ってるじゃない!!ねえ、待ってよ!私、何かした?」

ああ、うるさい。

俺はため息をつき、立ち止まって振り返った。
「どうして黙ってた。」
「え?」
アイツはなんのことかわからないようだった。
「うちのクラスのヤツに告白されたんだろ?」
俺の言葉にアイツは目を丸くした。
「どうして知ってるの?」
「今日クラスのやつらが話してたんだよ。」
俺は踵を返すと、また早足で歩き出した。
アイツは不服そうな声で言った。
「黙ってたって・・・。断ったし、別に話すことじゃないでしょ?佐伯君だって女の子に告白されてもいちいち私に言わないじゃない。」
俺とお前とは違うと言おうとして、やめた。
その代わり、ここのところもやもやしていたものが一気に溢れ出した。
「香水つけたり、化粧したり。そんなに男によく見られたいのか。」
俺の言葉にアイツは憤慨したようだった。
「何?その言い方。ひょっとしてヤキモチ焼いてるの?」
「は?誰がお前にヤキモチなんて焼くかよ!!別に俺はお前が誰と付き合おうとどうでもいい!!」
売り言葉に買い言葉で、俺は吐き捨てるように言った。

そうだ。
俺たちは別に付き合っているわけじゃない。
コイツが誰に告白されようが、誰と付き合おうが関係ない。
それなのに、どうしてこんなにイライラするんだろう。

返事が返ってこないことに違和感を抱き、振り返ると、アイツは俯いて立ち尽くしていた。
俺は何も言わずにアイツを置いて歩き出した。
アイツがついてくることはなかった。

その後、俺の気持ちに呼応するように、ポツポツと雨が降り始め、開店準備が終わるころには土砂降りになっていた。



次の日。
昨日はさすがに言い過ぎたと思い、俺はアイツのクラスを覗いた。
アイツはいなかった。
カバンもないようだった。

学校に来ていないのか?

そう思っていると、ちょうど水島が通りかかった。
下手にアイツのクラスのヤツに聞くより手っ取り早いと思い、俺は水島に声をかけた。
「水島さん。」
俺が声をかけると水島はひどく驚いたようだった。
当然だ。
面識のないヤツにいきなり話し掛けられたんだから。
「あのさ、ちょっと聞きたいんだけど・・・。」
俺はアイツが学校に来ているかどうか聞いた。
水島は俺が声をかけた理由に納得したらしく、「ああ」と頷いた。
「あの子なら、今日は熱があるからお休みするって今朝メールが来たわよ」

熱?
昨日アレだけ悪態がつけるほど元気だったのに?
大体、水島にはメールして、俺にはしないってどういうことだ。

水島はふふっと小さく笑った。
「最近あの子が急にきれいになった理由がやっとわかったわ。聞いても教えてくれないんだもん。」

どういう意味だ?

俺は眉をひそめた。
そんな俺の様子を見て、水島はまた笑った。
「今日、放課後お見舞いに行こうかと思ってたけど、電話にしておくわ。あの子によろしくね。」
そう言うと、水島はくすくすと笑いながら行ってしまった。

それはつまり、俺に見舞いに行けって言う意味か?
今日は店がある。
とてもそんな時間はとれない。
でも・・・・。


店の買出しに出かけた俺は、アイツの家の目の前にいた。
別に通り道だし、ついでに寄っただけだ。
特に理由があるわけじゃない。
俺は自分で自分に言い訳をしながら、インターホンを鳴らした。
アイツのお母さんらしき人が出た。
アイツの友人だと伝えると「少々お待ちください」と言って切れた。

自分で言った「友人」という言葉に妙な違和感があった。

程なくして、玄関のドアが開いた。
初めて見るアイツのお母さんはアイツに似て人のよさそうな女性だった。
「わざわざお見舞いに来てくれたの?ありがとう。大したことはないのよ。ちょっと熱があるだけだから。昨日、傘持っていかなかったらしくてずぶ濡れで帰ってきたのよ。」

ずぶ濡れ?
あの後すぐ帰れば雨に濡れずに帰れたはずだ。
ひょっとして、ずっとあのまま外にいたのか?

「そうですか。休んだって聞いたので気になって・・・。あの、これ、渡してもらえますか?」
俺は慌てて作ったシャーベットを渡した。
「あら、わざわざありがとう。もしよかったら上がっていって。もしかしたら寝てるかもしれないけど。」
アイツのお母さんはそう言うと、俺を促した。
店の時間が気になったが、せっかく来たんだし、顔くらい見ていってもいいだろう。
「はい。お邪魔します。」
俺はお母さんに頭を下げ、中に入った。

二人で遊びに行ったとき、何度となく送ってはいたが、家の中に入るのは初めてだった。
俺は2階に上がり、アイツの部屋のドアをノックした。
「俺だけど。」
返事がなかったので、ドアを開けると、アイツは小さな寝息を立てて眠っていた。
(へえ。こんな部屋なんだな。)
俺はアイツの部屋を見回した。

俺はベッドの横に立ち、アイツの寝顔を見つめた。
ふと、昼間の水島の言葉を思い出した。

「最近あの子が急にきれいになった理由がやっとわかったわ。」

ひょっとして、コイツは俺のために変わろうとしていたのだろうか。

アイツの額に触れると、まだ少し熱があるようだった。
俺はアイツの髪をなでた。
熱のせいか、薬のせいか、アイツは起きる様子はなかった。

俺はお母さんに挨拶をしてアイツの家を後にした。


仕事が終わって、携帯を見ると、「シャーベットありがとう。おいしかった。もう大丈夫だから。」とアイツからのメールが入っていた。



それからしばらくアイツは休んでいた。
あれ以来メールも電話もない。

学校なんて大して面白いと思ったこともないが、アイツがいないだけで輪をかけて面白くなかった。
アイツのいない学校生活。
ほんの2年前までは当たり前だった。
ほんの1年前はアイツのことが鬱陶しかった。
いつから俺はこうなってしまったのだろう。
アイツのことを考えるとこんなにイライラするのに、どうしてアイツのことが頭から離れないんだろう。



週があけて、廊下ですれ違った水島に声を掛けられた。
「今日、あの子来てるけど、会った?」
俺は周りに誰もいないことを確認してから「いや、会ってないけど。」と答えた。
「そう。もう大丈夫って言ってたけどまだ少し元気ないみたい。後で会いに行ってあげて。きっと一番の薬になるわ。」
そう言って、また水島はくすくす笑いながら行ってしまった。

来てるなら来てるで連絡ぐらいしろよ。
俺はまたイライラした。
ここのところ俺はイライラしてばかりだ。


昼休み、クラスの女子に連行され、屋上で昼飯を食っていると、アイツを見かけた。
だが、隣にいるのは水島ではなく、知らない男だった。
あれは・・・・、3年生?
アイツはその男に笑いながらカレーパンを半分渡していた。

水島から元気がないようだと聞いていたのに、ずいぶん元気そうじゃないか。
ちょっと相手がいい男だからって愛想ふりまきやがって。

すると、俺を囲んでいた女子たちがひそひそ話し始めた。
「うわー。真嶋先輩だよ。あの先輩、この間別れたばっかりじゃん。もう女変えてんのね。」
「あのコが次のターゲットかね。あのコ、確か最近男子に騒がれてる子じゃない?」
「そりゃ絶好のターゲットだね。あの人顔がいいなら誰でもいいみたいだし。」
女子たちはくすくすと嘲笑した。
俺は話に興味ない風を装った。
だが実際は、手は震え、昼飯は喉を通らなくなった。


HRが終わると、俺は足早にアイツのクラスに向かった。
女子に見つかればまた動けなくなる。
その前になんとかアイツを見つけなければと思った。
だが、アイツのクラスはとっくにHRが終わった後で、教室にアイツの姿はなかった。
俺は慌てて昇降口に向かった。

校門を出たところで水島と一緒に並んで歩くアイツの後姿を見つけた。
俺は全力で走った。
人が見ていようとなりふり構っていられなかった。
俺はアイツの腕をつかんで、無理やり引きとめた。
アイツも水島も驚いて振り返った。

「っ!?・・・・佐伯君?」
アイツは目を丸くしていた。
俺は息が切れて、腕をつかんだまま言葉を発することができなかった。
その様子を見て、水島はふふっと笑った。
「そういえば、私、今日は用事があったんだった。また今度ね。」
水島はそういい残し、帰っていった。
「あ・・・。水島さん・・・・。」
アイツは心細そうな声を出した。

ようやく息が整った俺はアイツに聞いた。
「今日、真嶋先輩と何話してたんだよ。」
「別に。今度一緒に出かけようって言われただけだけど?」
アイツはいつになくつっけんどんに答えた。
昼休みの女子たちの話が頭をよぎった。
「お前、真嶋先輩の噂知らないのか?あの人は女引っ掛けて飽きたら捨てるを繰り返してるような人なんだぞ。」
俺は責めるような口調で言った。
そのせいか、アイツもどんどん口調が強くなる。
「誤解されやすいタイプの人なのかもしれないじゃない。よく知りもしない人に対して噂や憶測だけでそういうこと言うの失礼だと思うけど。」
俺はコイツの無防備さにあきれた。
「お前なぁ。お人よしにもほどがあるだろ。あの人に関わったらもて遊ばれて捨てられるのがオチだぞ。」
「放っておいてよ!!佐伯君には関係ないじゃない!!佐伯君は私のことなんてどうでもいいんでしょ!!」
アイツは泣きそうな声で叫んだ。


どうでもよくなんてない。
コイツのことを考えるとイライラする。
コイツに会えない日はもっとイライラする。
コイツを見ている男がいると、コイツが男と話していると、言いようのない腹立たしさに襲われる。


「関係なくない。」
俺は絞り出すように言った。
「え?」
「嫌なんだ!」
俺はアイツの腕をつかんだままの手に力を入れた。
「お前が他の男と付き合うのも、他の男と話してるのも、他の男と一緒にいるのも!」


コイツが他の男と付き合ったら。
コイツと今までのように過ごすことができなくなったら。
コイツが俺の前からいなくなったら。
俺はどうなってしまうんだろう。
考えただけで胸が張り裂けそうだ。


「・・・佐伯くん?」
アイツは俺の顔を覗き込んだ。
俺は顔をそらした。
アイツの目を見るのが怖かった。


「・・・・断ったよ。」
アイツはつぶやくように言った。
「え?」
「断ったよ。よく知らない人と二人で出かけるの、気乗りしないから。」
アイツの言葉に、俺は全身の力が抜けた。
それと同時に、怒りと気恥ずかしさが湧き上がってきて、思わずアイツにチョップした。
「イタッ!何するの?」
アイツは頭を抑え、恨めしそうに俺を見た。
「なんでそれを先に言わないんだよ!!」
「なんでって、佐伯君が勝手に勘違いしたんでしょ!」
俺は、それには答えず、アイツの腕から手を離し、足早に歩き出した。

「ちょっと!待ってよ!佐伯君!」
アイツが俺を追いかけてくる。
俺は前を向いたまま、左手を後ろに差し出した。
少し間を置いて、アイツの手が触れた。
俺はその手をしっかりと握った。

ようやく俺のイライラした気持ちは、きれいに晴れた。

-おわり-


長くなってしまいましたが、本日も駄文にお付き合いいただきありがとうございました。


密が絡む話を書きたい

密と仲良くなると魅力上がるよね     

魅力上がればデイジーってもてるんじゃね?

デイジーもてたら佐伯がヤキモチ焼くんじゃね?

というロジックで出来上がったお話です。
ビジョンもへったくれもありません。

佐伯のためにおしゃれしたり、きれいになる努力をするデイジー。
きれいになったがためにヤキモチを焼く佐伯。
そんな双方のすれ違いという形で落とす方向は出来上がったものの、どうやって浮上させるか悩みました。
はっきり言って真太郎を出す気はさらさらなかったんですが、どうしても〆が思いつかなくて、真太郎にデイジーを口説いてもらい、佐伯を煽ってもらいました。


シャーベットって1時間やそこいらじゃできないよね?って突っ込みはなしの方向でお願いします。
私もそう思ったけど、ゲーム内でお見舞いに手作りシャーベット持ってきてるんだもん・・・。
スポンサーサイト

テーマ:乙女ゲー - ジャンル:ゲーム


コメント
こんにちは♪
いつもコメントいただいてばっかりでスイマセン(^。^;)
こちらにもお邪魔しますね~。

密の香水とか、お見舞いとか、真嶋先輩とか、
ちゃんとやり込んでることが伝わってきました。
マニアックな人間は、それだけでニヤニヤ(笑)

デイジーがクラスメイトに告白されててヤキモチとか
「関係なくない。」とかキュンキュンきましたe-51
でも1番は前を向いたまま手だけ差し出してくる瑛・・・!
ああぁぁぁあぁ、激萌えるシチュエーションe-446
たまりませんね、ツンデレ最高(ハァハァ)

次回作も超楽しみにしてます☆
また遊びに来ます~!
[2009/07/01 23:54] URL | レン #EilokeL. [ 編集 ]

>レンさん
お読みいただきありがとうございます。

密って香水くれるけど、デイジーは密からもらったから密に「つけたよー」って言いたいはずだよな、じゃあ、学校につけてくるのかな、そしたらあの匂いフェチの男たち(特に匂いに関するコメントが多い佐伯と志波)が反応しないとは思えない!と思ったわけです。
なので、密絡める話には絶対入れたかったんですよね(笑)
あと、佐伯は絶対デイジーのこと自分のものだと思ってるから、自分が女に囲まれていることを棚に上げてすげぇヤキモチ焼きそうと思って(笑)
でもヤキモチ焼いたら、仲直りするためにはそのヤキモチを佐伯が認めないといけない。
でも、それを認めちゃったら告白と一緒になっちゃう。
なんとか曖昧に済ませられないかと考えた結果が、照れ隠しのチョップの後に、顔を見ないで手を差し出す、になりました。
まあ、正直言って、手つないでる時点で「お前ら付き合ってるだろ」と突っ込みたくなりますけどね・・・。
見舞いと真太郎の件は佐伯にデイジーを大切に思っている気持ちを認識させるために入れたんですが、正直蛇足っぽさが否めません。
もうちょっと精進します。

がんばってハリーデレデレの話も考えます!
ただ、ハリーって友好以上になるとやさしすぎるから起伏作るの難しいんですよねorz
売り出し中のバンドマンは一人の女特別扱いしちゃダメだろ・・・。
親友モードの話は逆にハリーが一番考えやすいんですけどね。
[2009/07/02 08:03] URL | みか #- [ 編集 ]

連コメ失礼します・・・
密が香水くれるとこから、そこまで発展するとは!
妄想バンザイ(*´∀`*)

>佐伯は絶対デイジーのこと自分のものだと思ってるから
ここ爆笑でした! いやーもう浅はかで可愛いな、瑛めe-266
スキンシップぶりから考えると絶対つきあってるのに、
告白は卒業式までおあずけって本当もどかしいですよねe-330
まぁそこが醍醐味といえば、そうなんですが・・・親友モードとか
あれだけイチャイチャしといて、他に好きな人がいるのって・・・
冷静に考えたらデイジーかなりの悪女だ(笑)

っと話がそれましたが、ぜひハリーもお願いします☆
この間の親友ハリーも素敵でしたが、デレデレも見たい~e-446
なんなら瑛視点でも・・・って私すごい必死な人になってるΣ('□')
すいません(笑) なんか浮かんだらヨロシクですe-330
[2009/07/02 13:16] URL | レン #EilokeL. [ 編集 ]

>レンさん
妄想楽しいですよ~。
これってどうなんだろうって言うのを膨らましていってます。
と、言っても、子供たちが学校に行っている間が一番集中して考えられるんですけどね。

ほんと、付き合ってもいない男にそんなべたべたさわらんだろって思いますよね。
しかも、親友って・・・。
本命立場ないですよね・・・。
いつも思うんですが、親友モードって親友のかわいそうがアピールされちゃうけど、絶対本命も少なからず他の男と仲良くしてるのを良く思ってないと思うんですよね。

ええ、がんばって考えます。
その前にハリーもう一回攻略しないと・・・。
[2009/07/02 18:44] URL | みか #- [ 編集 ]

キャ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
よし、サイト開設しよう?

連載物読んでるみたいでした!
お見舞いイベや密ちゃんや、マゾ太郎まで!
テルがヤキモチ妬いてるってわかってるのに、テルの口調にイライラしました(笑)
や、ゲームでもイライラしてたのを思い出しますwww
今回も楽しかったです!!
ありがとうございます!!

みかさん・・・・・赤城君とか・・・・どうですか・・・・。
萌えを・・・・萌えを・・・・オラに分けてくれーーー!
[2009/07/02 21:08] URL | エリカ #- [ 編集 ]

>エリカさん
絵とかちゃんとかけて、挿絵でも入れられるのならサイト開設もありかなぁとは思うんですが、闇雲に文章だけのサイトになってしまいそうなので・・・。
ブログ公開くらいがちょうどいいです(^^;

マゾ太郎wwwwwwwwwwwwwwwwww
でも、今回の話は嫁がメインですw
佐伯と嫁は全然関わりがないので、無理やり関わりをもたせるために、わざわざ雨まで降らせてデイジーを病気にさせましたwwwww

そうそう。
佐伯ってなんか言い方がイライラするんですよね。
でも本人は本人でそれが必死だからかわいいのかもしれません。

赤城ももう一回プレイしないと難しそうですね。
ほんの数回しか会えないし・・・。
でもがんばってチャレンジしてみます。
そろそろ佐伯ネタ以外も書きたいなと思っていて、ネタ考えてたら、今日の保護者会、あんまり先生の話聞いてなかった←何しに行ったんだ

お読みいただきありがとうございました。
[2009/07/02 21:39] URL | みか #- [ 編集 ]

M太郎氏、乙。
メンバーがいいですねw とくにM太郎氏がwww
ヤキモチを妬く瑛がまた何ともいい!!
キレ気味な感じが彼らしいといいますか、可愛いといいますか。
さすが、みかさん。よく攻略していらっしゃるwww

素敵なSS、ごちそうさまでした。
キュンキュンしちゃいましたよぅ。

ちなみにHP開設はいつ頃の予定ですか?(笑)


記事には全く関係ありませんが。
病状がよくなってきました。お見舞いコメ、ありがとうございました。
来週からぼちぼち更新していきます。
ええ、無理はしない方向で^^;
[2009/07/03 12:27] URL | あくあ #GeIIq2NY [ 編集 ]

>あくあさん
回復されたようでよかったです。
無理なさらないようにしつつも、萌えで病気を吹き飛ばしましょう。

サイト開設はいたしませんwwwwwwwww
絵も描けないし、管理できる自信もないものでorz

噂話の話題程度にしか出してないのに真太郎大人気wwwwwwwwww
今回の主役は密なのにぃ。
佐伯はなんだかんだ言って不器用ですよね。
まあ、そこがかわいいんですけどね。
もちろん。

お読みいただきありがとうございました。
[2009/07/03 13:15] URL | みか #- [ 編集 ]


コメントの投稿














管理者にだけ表示を許可する


トラックバック
トラックバック URL
http://mikarinof.blog37.fc2.com/tb.php/53-b8420e53
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。