母は二次元に恋をする
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らいだったりみかだったり

Author:らいだったりみかだったり
ドクターストップかかって現在断酒中。
鎖骨がきれいな眼鏡男子が好き(二次元に限る)。
よく勘違いされるが腐ではない。

好きなゲームはFEシリーズ、英雄伝説シリーズとかなんか色々。
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マイブームなのかもしれない
デイジーがヤキモチを妬く話を書きたいと思っていたのですが、4つほど書いて、全てボツにしました。
結構時間かけて書いたのに、どうも気に入らなくて・・・。
デイジー視点で書いてみたり、佐伯視点で書いてみたり、色々やってみたんですが、やっぱり、女の嫉妬は醜いです。
書いててあんまり面白くない。


で、今朝、なんとなく思いついて書いてみたのがこれ。
例によって「季節はずれのバレンタイン、チョコレートあーん」シリーズ。
赤城編です。

もちろん、赤城君はバレンタインにチョコレートあげられないので、「こんなイベントあってもよくね?」っていう妄想です。

それでもよければどうぞ。



校内が心なしか浮き足立つ2月13日。
僕、赤城一雪は、陰鬱な気持ちでため息をついた。

彼女は誰かにチョコレートをあげるのだろうか・・・。
ここ数日、そんなことばかり考えていた。
バレンタインを目の前に、周りが浮かれていればいるほど、僕の気持ちは暗く沈んでいた。


僕は、今日の合同会議に来る、はね学の生徒を迎えるため、校門に向かった。
なんでよりによって、今日ははば学で会議なんだ。
はね学が会場なら、もしかしたら彼女に会えたかもしれないのに。

いや、彼女に会えたからって、明日、彼女が僕にチョコレートをくれるわけじゃないし、明日のデートの約束を取り付けることができるわけでもない。
大体、明日、彼女に別の男との約束が入っていたとしたら・・・。。
多分、僕はしばらく立ち直れないだろう。

校門に着くと、はね学の制服を着た、真面目そうな女の子が立っていた。
「はね学の生徒会の方ですか?」
僕が声をかけると、その女の子は僕の方を向いて、深深と頭を下げた。
「羽ヶ崎学園生徒会の小野田千代美です。今日はよろしくお願いします。」
「はばたき学園生徒会の赤城一雪です。こちらこそよろしく。」
僕も頭を下げた。
すると、小野田さんは目を見張った。
「あなたが赤城くんですか?」
「え?」
どうやら小野田さんは僕の名前を知っているらしい。
「ああ、うん。そうだけど。僕のこと知ってるの?」
「はい。あの、実は・・・・。」
小野田さんがカバンを漁り、何か言いかけたとき、タイミング悪く、同じ生徒会の森が息を切らして走ってきた。
「おい!赤城!!なにやってんだよ!!時間ないから早く来いって!!」
「ああ、悪い。今行く。」
僕は振り返って森に言い、小野田さんに、「じゃあ、案内するよ。」と促した。
すると、小野田さんは、言いにくそうに言った。
「あの、会議が終わってから、少し、お時間いただけますか?」
「え?うん。かまわないよ。」
僕は首を傾げたが、それ以上は何も聞かなかった。


会議は淡々と進められた。
前回の会議に参加したときは、はね学にいかにも熱血な生徒がいたため、かなり長い会議になった。
しかし、小野田さんは理知的で、的確な意見を述べるが、決してでしゃばるタイプではなかったため、荒れることもなく、速やかに会議は終了した。

「あの、赤城君。」
会議が終わり、会議室にいる生徒もまばらになったころ、小野田さんに声を掛けられた。
僕は、さっき、小野田さんが何かを言いかけたことを思い出した。
「ああ、何かな?」
僕は小野田さんの方を向いた。
小野田さんはカバンから、封筒を出して、僕に差し出した。
「実は、友達から、もし赤城一雪くんという方に会えたらこれを渡して欲しいと頼まれていて・・・。」
「僕に?」
僕は首をかしげた。
「はい。」
小野田さんははっきりと頷いた。
僕はそれを受け取った。
「それじゃ、失礼します。」
小野田さんは僕が封筒を受け取ったのを確認すると、そう言い残し、会議室を後にした。

封筒の宛名には女の子らしい文字で「赤城一雪様」と書かれていた。
僕は封筒をひっくり返し、差出人を見た、
僕は目を見張った。
差出人には、僕が最も会いたい人の名前が書いてあった。

僕は慌てて、封を開けた。
中にはメモのような紙が、1枚入っていた。

「2月14日の放課後、商店街のウィニングバーガーで待ってます。」

たった1行。
それだけが書いてあった。
僕は何度もそれを読み返した。
商店街のウィニングバーガーと言えば、一緒にてりやきうどんバーガーを食べた店だ。

どうせなら連絡先くらい書いておいてくれればいいのに。
そそっかしいのか、気が利かないのか、意地悪なのか。
それでも、明日彼女に会えるというだけで、天に上るほど嬉しかった。

さっきまで陰鬱とした気持ちだったのに、急に浮かれた気持ちになった。
今度小野田さんに会ったら、彼女が天使に見えるかもしれない。
僕は苦笑しながら、心の中で小野田さんに感謝した。


2月14日。
僕はかなり浮かれていた。
多分、かなり顔に出ていたと思う。
何人もの友達にからかわれたり、やっかみを含んだ嫌味を浴びせられた。
2月14日に男が浮かれていれば、やっかまれるのも無理はない。
でも、今の僕にはそれさえも全く不快なものには聞こえなかった。

何人かの女の子が、僕にチョコレートを持ってきてくれた。
毎年、そういう好意の品はありがたくいただいていたが、今年は全てお断りして、受け取らなかった。
申し訳ないとは思ったが、彼女に会いに行くのに、他の子からもらったチョコレートなんて持って行きたくない。
僕はそれほどまで、彼女のことで頭がいっぱいだった。


帰りのHRが終わり、僕は一目散に教室を飛び出した。
彼女に会ったら何を話そうか、昨日の夜はそんなことばかり考えていて、あまり眠れなかった。
でも、今は、そんなことより、1秒でも早く彼女に会いたくて、僕は早足で商店街に向かった。

商店街は、バレンタイン当日と言うこともあって、にぎやかだった。
ピンクや赤のリボンやハートが、あちこちにちりばめられ、お菓子屋さんの前では売り子の女の子たちが声を張り上げている。
真冬の空の下、歩くカップルたちの幸せそうな笑顔は見るからに温かそうだ。

商店街に着くと、僕は急に緊張してきた。
考えてみると、こんな風に約束をして会うのは初めてだ。
しかも、今日は2月14日。
そんな日に、気にかけている女の子に呼び出されたら、男なら誰だって期待するだろ?
僕は期待していることを彼女に悟られないように、ゆっくり深呼吸をした。


ウィニングバーガーの中に入ると、店内は学校帰りの高校生でにぎわっていた。
はね学の制服を着ている女の子もたくさんいた。
僕は、店内を見回し、彼女の姿を探した。

彼女は、以前一緒にてりやきうどんバーガーを食べた席に一人で座り、物憂げに外を眺めていた。
僕は静かに彼女の側に立ち、彼女に声をかけた。
「ここ、いいですか?」
すると彼女は伏目がちに「すいません。人を待っているんです。」と言って顔を上げ、目を見張った。
「あ、赤城君・・・・。来てくれたんだ・・・。」
僕はニヤリと笑った。
「ごめんね。誰かと待ち合わせてた?」
すると、彼女は口を尖らせた。
「もう!そんな風に言わなくてもいいでしょ!」
どうしても、彼女に会うとからかいたくなってしまうのは、この顔が見たいからなのかもしれない。
僕は笑いながら謝った。
「ごめん、ごめん。ここ、いいかな?」
「うん。」
彼女は、はにかんだような笑顔で頷いた。

「ごめんね・・・。急に呼び出したりして・・・。」
席に着いた僕に、彼女は申し訳なさそうに言った。
「初めて会ったはずの小野田さんが僕のことを知っていたことはさすがにびっくりしたけどね。」
僕がそう言うと、彼女はますます申し訳なさそうな顔で俯いた。
「小野田さんに、はば学で会議があるから早退するって聞いて、慌ててお願いしたの。会えるかわからないって言われたけど、会えたらでいいからって・・・。」

だから連絡先が書いていなかったのか。
僕は納得した。
正直言うと、彼女が僕に連絡先を教えたくない理由があるのではないかと、不安に思っていたのだ。

「赤城君の予定とか、全然考えずにあんな手紙渡しちゃって、迷惑だったかなとは思ったんだけど、他に方法が思いつかなくて・・・。」
俯きがちに言う彼女に、僕は首を振った。
「迷惑だなんて思ってないよ。それに・・・その・・・うれしかったし・・・。」
僕が照れながら言うと、彼女は顔を上げ、安心したように微笑んだ。

「それで、何か用事があったのかな?」
僕は白々しく言ったけど、さすがにわざとらしかったかなと、少し後悔した。
「あ、うん。あの、渡したいものがあって・・・。」
彼女の言葉を聞いて、僕の胸はドキンとはっきり音がした。
そりゃ期待していないわけはなかったけれど、実際に彼女から何か渡されるとなると、緊張しないはずはない。

彼女がカバンを漁る時間はほんの一瞬だったのに、ひどく長く感じた。
僕の心臓はドクドクと脈を打ち、今にも破裂しそうだった。
「これ・・・・。お口に合うかどうかわからないけど・・・。」
そう言って、彼女は綺麗な包みを差し出した。
「これ、もしかして・・・。チョコレート?」
彼女は、恥ずかしそうに頷いた。
僕は包みを受け取って、心待ちにしていたその品を見つめた。
「もしかして、これ・・・・手作り?」
その包みは、間違いなく店で梱包されたものではなかった。
彼女は頷いて、「口に合わなかったら、ごめんね・・・。」と消え入りそうな声で言った。
僕は嬉しさのあまり、顔が緩んだけれど、俯いている彼女はそれには気づかなかったようだ。

すぐに包みを開けたいけれど、さすがに飲食店内でそれをやるのは気が引ける。
まして、彼女は飲み物を頼んでいるが、僕は、緊張のあまり何も注文していない。
できれば、どこか、これを開けても差し障りないところに移動したい。
「あのさ、この後、時間、大丈夫かな?」
僕が聞くと、彼女は顔を上げた。
「私は、大丈夫だけど・・・。赤城君は塾じゃないの?」
僕は顔をしかめた。

そう、そのとおり。
今日は、本当はこの後塾がある。
だけど、目の前に彼女がいる今日くらい、塾をサボって一緒にいたってバチは当たらないだろう。

「うん。大丈夫だよ。」
僕は彼女に笑いかけた。
すると、彼女も笑顔を見せてくれた。


僕たちは、ベンチのある公園に移動した。
2月の公園はさすがに寒かったが、贅沢も言っていられない。
僕たちはベンチに腰を下ろした。
「開けてもいいかな。」
僕の問いに、彼女はまた不安そうな顔をした。
「う、うん。」
僕はその包みを開けた。

外見だけ見ると、彼女がそんなに自信がない理由がわからないほど、そのチョコレートはすごく美味しそうだった。
「食べてもいい?」
「う、うん。本当に、口に合わなかったらごめんね。」
彼女はまた謝った。

どうしてそんなに謝るのだろう。
僕は、彼女が僕のためにチョコレートを作ってくれただけで、こんなに嬉しいのに。

僕はチョコレートを口に入れた。
彼女は不安そうな顔で覗き込む。
口の中でチョコレートが溶け、甘い香りが広がる。

僕はわざと顔をしかめ、苦しそうにした。
すると、彼女は泣きそうな顔をした。
その顔を見て、僕は思わず噴出した。
「冗談。おいしいよ。すごく。」
笑いながら言うと、彼女はまだ不安そうな顔で「ほんと?」と言った。
「うん。なんなら君も食べてみれば?」
僕は、チョコレートを一つ、彼女の顔の前に差し出した。
「え!?」
彼女は目を見張った。
みるみる顔が赤くなっていく。
「どうかした?もしかして、本当に毒でも入ってるとか?」
僕が言うと、彼女は「もう!そんなわけないでしょ!」と頬を膨らませた。
「そうじゃなくて、あの・・・・。」
彼女は目を泳がせた。
ようやく僕は、自分がありえないほど大胆な行動を取っていたことに気づいた。

顔がどんどん熱くなってきた。
2月の公園は寒いはずなのに、汗でもかきそうなほど暑く感じた。
「あ、ごめん。嫌だよね。僕が手をつけたやつなんて・・・。」
僕はそう言って、手を下ろした。
「う、ううん。違うの!そうじゃなくて!あの・・・。ちょっとびっくりしただけで・・・。本当は、うれしかったの・・・。」
彼女はそう言うと、上目遣いで僕を見つめながら、恐る恐る口を開けた。
その仕草があまりにもかわいくて、僕は動揺した。
「う、うん。じゃあ。」
僕は下ろした手を、もう一度上げ、彼女の口の中に、チョコレートを入れた。

彼女のやわらかい唇が僕の指に触れる。
僕の体温は、もうこれ以上上がらないだろうというほど上昇した。
ずっと触れたいと思っていた、彼女。
まさかはじめて触れたのが唇だなんて。
僕の手は、動揺のあまり震えた。

「ほら、おいしいだろ?」
僕は心の内を読まれないように、平静なふりをして、彼女に笑いかけた。
彼女も恥ずかしそうに顔を赤らめながら、「うん」と頷いた。
その笑顔は、僕を体の芯から暖め、2月とは思えないくらい、僕の体は火照っていた。


会えないと思っていた彼女。
もらえないと思っていたチョコレート。

それは、僕に確かな自信を与えてくれた。


今度は、僕から彼女を誘おう。
僕はそう堅く決心した。


-おわり-


駄文におつきあいいただきありがとうございました。


デイジーが生徒会に所属している、または、小野田が親友以上だったら、こういうイベントもあってもいいんじゃない?って思って書いてみました。
赤城がはね学にはじめて来るイベントと、コンサートに誘われるイベントの間をイメージしています。


ちょっと最後があっさりしすぎでしょうか。
どうも私は40KBあたりで集中力がガクンと減るようです。

私の中では、赤城本命のデイジーが一番気が強い(でもM)設定になっているんですが、今回はやっぱりよく知らない相手を予定も聞かずにいきなり呼び出して、あまつさえ手作りチョコをあげると言うことで、かなり弱気になっています。
もうちょっとデイジーの意地っ張りさんを出せたらよかったんですけど・・・。
精進いたします。
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テーマ:乙女ゲー - ジャンル:ゲーム


コメント
うわあああああああ!!
何だこれ!?何だこれ!?
脳内が一気にバレンタインでした。
まさか、赤城バージョンのあーんが読めるとは・・・!!
ちょ、赤城の一言多さがまたイイ!!

いかん!顔が緩むぅぅぅぅぅ!!

わたしも赤城デイジーが一番気が強いと思ってますが、こういう弱気なデイジーも好きです。可愛いwww
チョビちゃんは天使だと思う。
友達を絡ませるのってアリですよね。
ゲーム中でももっと色々あって欲しかった・・・。

素敵なSSをありがとうございました。
わたしも頑張ります!!
例のあーんSSは現在修正段階ですwww
[2009/08/24 12:18] URL | あくあ #GeIIq2NY [ 編集 ]

>あくあさん
お読みいただきありがとうございました。
なんとなく思いつきで書いてみました。

ゲーム中は本命が誰って決まってないからそういう話はないけれど、本当は女友達と好きな人のことを色々話してるんじゃないかなぁと思ってるんですよ。
佐伯やハリーと仲良くしてても、嫌がらせを受けないのは、密と藤堂が守ってくれてるとか。
佐伯がいなくなっちゃった後、女友達呼び出して泣いたりとか。
そんな妄想をしています。
私がときメモにはまれた理由は、女性キャラが魅力的だったのもあるなと思います。
女の子とも仲良くするってところが、妙に現実味があるんですよね。

赤城デイジーは気強いイメージですよね。
なんせ意地っ張りだし。


わーい。
あーんSS楽しみにしてます!!
もう、すっかり、「あーん」がマイブームです(笑)
[2009/08/24 13:41] URL | みか #- [ 編集 ]

No title
私、ときメモのゲームしたことないんですけど、
素敵なバレンタインのお話に、ドキドキしてしまいましたぁ。

ありそうでないような・・・・こんな展開、いいですねー。
「あーん」って雰囲気がかわゆくて、ステキです☆

これからも素敵なSS、書いてくださいねー♪
[2009/08/24 18:41] URL | みぃ #- [ 編集 ]

>みぃさん
お読みいただきありがとうございます。

私は逆にときメモ以外の乙女ゲーをやったことがないんですよ。
なんか、ときメモにはまりすぎちゃって、他の乙女ゲーに手を出すのが怖いんです・・・。

いい年になると、甘酸っぱい恋愛にあこがれます・・・。
しかも、こんな年になって初めて自分が「あーん」してもらうことにあこがれていたとは思いませんでした(笑)
これからも精進させていただきます。
[2009/08/24 19:35] URL | みか #- [ 編集 ]

No title
あーんの赤城君バージョンにもだえました!
赤城君攻略時のデイジーは意地っ張りですよね
でもそこがすごくかわいいな~って思ってますが

生徒会に入れば、赤城くんと何かしらからみがあると思ったのに
なかったことが残念でした・・・
せめてはば学にいくとかしたかったです
もうちょっと、イベントがあってもいいですよね
チョビちゃんが天使に見えますね、本当

毎回素敵なSSありがとうございます
ほこほこしちゃいました
[2009/08/25 09:52] URL | サクラサル #- [ 編集 ]

>サクラサルさん
お読みいただきありがとうございます。

そうなんですよね!!
生徒会入っても全然絡まないんですよね!!
これは非情に残念でした。
あと、エンディングで真太郎も古森もチュウできるのに赤城ができなかったのもショックでした。
なんで!?と言いながら、何回も赤城の口をタッチペンで連打してしまいました。
ムキになりすぎ・・・orz

ちゃんと、接する相手によって、デイジーの態度が微妙に違うのがこのゲームのすごいところですよね。
本当にデイジーが何人もいるように感じますよね。
いや、他の乙女ゲーをやったことがないので、他がどうなのか知らないのですが・・・。
[2009/08/25 11:18] URL | みか #- [ 編集 ]

ふぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!
みかさーーーーん!!!
みかさーーーーーーーーーーーん!!
みかさぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!

改めて読みなおし・・・・すみません。
ニヤけ顔が治りません・・・どうしたらいいですか・・・?
いや、ほんと、
チョコ渡したかった! 生徒会ってわかってるなら
もっとアクション起こせますよね・・・。
デイジー・・・・休日にショッピングばっかしてないで
もっと・・・・・・・クソ!!

このテンションで佐伯漫画描きます・・・・!!!
みかさん、ありがとうございました!!!
[2009/08/25 17:36] URL | エリカ #- [ 編集 ]

>エリカさん
およみいただきありがとうございます。

そうなんですよ!!
学校も部活もわかっていて、しかも、学校同士の交流まであるんだから、なにかアクションがあってもいいじゃないか!!って思っちゃいました。
生徒会に所属していても何もないなんて・・・。

わ~い。
漫画楽しみにしてますね~!!
[2009/08/25 18:05] URL | みか #- [ 編集 ]


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